![]() 10th Anniversary Party After Report |
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Party Report! >> MOVIE! >> PRESENT! >> NEWS! >> kingstreetsounds.com/ << back Report: Yuko Photo: Yuko & Aiko Shimada |
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| /// Party Report! /// | |||||||||||
木曜日以上に盛り上がった土曜日、当然の事ながらDAVIDは上半身裸。木曜日にはきれいさっぱり剃りたてだったはずの頭もなんだかうっすら髪が伸びてます。この日も、のりのり全開パンピンプレイでフロアは過熱気味。普段はディープハウスが好きな人もたまにはこういうのもいいわよねって踊りまくってました。音楽どうこうじゃなくて、あれだけみんなを楽しませることができる人はなかなかいませんよ。さすが王者の貫禄。 今回は16才になる愛息子を連れての来日。(感動の親子抱擁シーンを御覧ください。)自分のお父さんがこんな大スターだったらそりゃあ感激するでしょう。お父さんが脱げば、負けじと息子も脱ぐ。なかなかの美少年ですが、父上にはまだまだ敵わないわね。あの鍛え上げた肉体に栄える「愛」の入れ墨といい、スパッツ風のパンツといい、なんとも誰にも真似できないスタイル。HISAさんもNYでDAVIDと同じジムに通い出したらしく、ご自慢の肉体を手に入れて、上半身裸、さらにブース内にいる他の男子も脱がせたりして、裸族がそこかしこに。お祭りだからいいんですけどね。何はともあれ、KING STREET10周年おめでとうございました。 |
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| /// MOVIE! /// | |||||||||||
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| /// PRESENT! /// | |||||||||||
| 6月に当日会場でもらえる大プレゼントを実施いたしました。好評につき、またまたHISAさんに「来てくれてありがとうプレゼント!」をおねだりしちゃいました。今度は9/26に行われるKing
St.のパーティー会場で賞品をさしあげます ★「26日、いくぜ!」って方、ふるってご応募下さい。 |
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| 以下のフォームに従ってご応募下さい | |||||||||||
| ★御応募の締め切り★ 9/24水曜日正午(必着) ★当選者発表及びお引き渡し方法★ 9/26・YELLOW店頭にて |
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●WEB限定プレゼントの当選者は以下の方々です。おめでとうございました! ★BLAZE(KEVIN HEDGE)直筆サイン入りメンズMサイズ(1名様)… 山崎佑二郎様 ★KENNY BOBBIEN直筆サイン入りメンズLサイズ(1名様)… 名城誠様 |
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| /// NEWS! /// | |||||||||||
| Kerri
Chandler Trionisphere Live Mixed Live @ Space Lab Yellow 2003.03.01.SAT NOW ON SALE!! KCD-236 OPEN PRICE!! Executive Producer: Hisa Ishioka Jacket Photo: Sugiyama |
これは、ケリー・チャンドラーが約6年ぶりに発表したアルバム「Trionisphere」の、とんでもななくスペシャルな番外編である。YELLOW史上初のダンスフロアのヴァイブを記録したLIVE
MIX CDでもある。 今年3月1日にYELLOWで行われたケリー・チャンドラーによる超絶ライブ・ミックス・パフォーマンスからアルバム「Trionisphere」を約一時間に凝縮して、生で再提示した瞬間をそっくりそのまま真空パック。DJブースでは、キーボードが奏でられ(もちろん演奏はケリー自身)、独特の揺らめき唱法までが(もちろん歌うはケリー自身)披露される。ライブ録音ならではの醍醐味も満載。精緻に練り込まれた強烈な超重量級トラックの連発に、ダンスフロアは狂乱の極致状態で窒息寸前。沸き上がる歓声と奇声。阿鼻叫喚。ケリー・チャンドラーの凄まじいまでの多才ぶりと天才ぶりが、ここに克明に記録されている。壮絶なるデジタル・ソウルの実践編。 まさにYELLOWの週末のヴァイブレーションが、あなたの部屋に車にヘッドフォンに降臨する一枚!!ひじょーに、お薦めです |
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Message from Kerri : 東京のクラブYELLOWでプレイするのは僕にとってとても特別で、その日(3/1)のヴァイブはプレイするのに完璧だった。YELLOWのクラウドは僕の音楽をサポートしてくれ、また、ロングプレイセットは凄くエキサイトにしてくれた。 "Trionisphere Live"のミックスをプレイしようと決めたとき、それは一切編集なしの一発録りで、僕がライブプレイしたそのままだったのさ。 僕はアルバムの"Trionisphereを2台のテクニクス SL1200MKllターンテーブルとファイナルスクラッチでミックスし、それと多くのヴォーカル・パートでマイクロフォンを使った。 後はPioneer EFX 500、2台のVestaxクロスオーバー、DATマシン、Korg Trinityキーボードを使って…それだけだよ!! まさにそれは"Mixing The Vive"がYELLOWのクラウドとともに一体になった様だった。 |
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