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N |
NICK
JONES
-ニック・ジョーンズ-
['92.03.28/04.04.11.18.25 (sat) / '95.05.06(sat) /
'97.07.19.(sat) /'98.08.08.(sat)/'99.04.17.(sat)/'01.07.26(thu)]
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Love
Lite, 21 Hudson, Tracks, Zanzibar, Black Box, Sound Factory Bar, とNew
York,New Jerseyの時代を代表する伝説的クラブでプレイし、故Larry Levanの後継者として、ガラージ特有の黒いグルーブとスピリチュアルなミックスで絶大な人気を誇りTony
Humphries, Timmy RegisfordのWBLS、Kiss FMのミックスショーにも度々ゲストとして迎えられItaly、U.K.、Japanのクラブサーキットに定期的に迎え入れられるDJ's
DJ Nick Jones。
スタジオワークにも精通しており昨年、自らのレーベルImani RecordsをKing Street傘下に設立しShelly NicoleやBayinahなどの作品をヒットさせるなど長いキャリアにも関わらず今尚「熱い」アーティスト。World
Connectionにも度々登場し1、2を争う高い人気を誇っている。
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NICK
HALKS
-ニック・ホークス-
[96.5.18.] |
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もと XL に所属していた NICK HALKS は、CUBIC 22 , PRODIGYと共に成功、'92
EMI UK より声がかかり、'93 春、ハウス・ダンスレーベル POSITIVA を設立した。
代表するアーチストとして REEL 2 REAL , JUDY CHEEKS , BARBARA TUCKER , AMOS など、リミキサーとして
Jr.VASQUEZ , ROGER・S , TALL PAUL などが参加、数々のヒットとともにイギリスは勿論、イビザ、スペイン、ドイツ等で
POSITIVA NIGHT という PARTY を開いています。
DJ としての NICK は、'89シェイメン初のツアー "SNEARGY" にシェイメンと参加。'91には GARDENING
CLUB で火曜日のハードコアの PARTY でレギュラーDJでした。現在は POSITIVA NIGHT でパートナーの DAVE
LAMBERT とDJを務めています。 |
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NORI
[出演回数計測不可能、お世話になっております]
http://www.nitelistmusic.com/ |
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1979年にDJ活動をスタート。1986年に渡米しNYのFujiyama-MamaでDJ活動を開始、伝説のクラブ"パラダイス ガラージ"でプレイするDJ LARRY LEVANと出会う。LARRYと共にNYの人気クラブでプレイした数少ないDJである。1990年GOLDのオープニングの為帰国し、レジデントDJとして活動しつつも海外での活躍も続き、国内外を問わず、その出演したクラブの数は数えきれない。新旧おりまぜた時間の隔たりを感じさせない独特の選曲と、そこから生まれるグルーブ感は絶大な人気を誇り大きくリスペクトされている。
2002年に高宮永徹氏(FLOWER RECORDS)と共作した楽曲"NOMAD"は即座にBODY&SOULでPLAYされ世界6カ所にライセンスされる。現在"SMOKER"@LOOP、"GALLERY"@CAY、"ROCKERS"@YELLOWをはじめ世界各地でプレイし続けている。2005年4月より、TOSHIYUKI GOTO、KATSUYAとともに新たなパーティ"VOYAGE"を開催。現在の日本において、本物のDANCE MUSICを発信できる数少ないDJであり、キャリアを積みながらも常に時代の中心で進化し続けるDJ NORI、今後の活躍が益々期待されている。[2005.7月現在] |
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Norma
Jean Bell
-ノーマ・ジーン・ベル-
[2002.06.01.SAT.] |
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Moodymann
(KDJ/3Chairs)の曲で、あのsexyなVocalやSaxとしてクレジットされているNorma Jean Bell。彼女は1970〜1980年代は、セッションミュージシャンとしてFrank
Zappa 、Deep PurpleのTommy BolinそしてP-Funk All Starsとのレコーディングやライブセッションを渡り歩いたという非常におもしろい経歴をもっており、また1990年代からは自身のレーベルPandamoniumを立ち上げている。またPandamoniumからの彼女の作品でも主にProducer
Remixerとして、そのMoodymannことKenny Dixon Jrが関わっており、彼女のアルバム"Come Into My
Room"ではその他Debbie Welch、 K.Hand、Sharon Jones、Theo Parrishなどを迎えている。最近ではNYのRecord
Shop DANCE TRACK(http://chandon.dancetracks.com/)のStefanによるコンピレーション「Do
You Know House?」にもNorma Jean Bellの"Nobody's Gonna Love Ya"が収録されている。 |
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Nookie
-ヌーキー-
[02.10.18(fri)] |
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常にドラム&ベースシーンをリードし、火付け役となってきた開拓者の1員である、Nookie
また、プロデューサー、リミキサーとしてもGavin Cheung名義でCloud Nine/ Second Vision/ New
Balance (Blameと共同作品)を発表している。
幼少時代から既に海賊放送のラジオに聞き入り、ジャズファンク、エレクトロやヒップホップなどを愛聴していた。
Nookieはソーホーにあるレッドレコ−ズ(後にUnity Recordsとなる)で働き、そこでインダストリーにおいて重要な人物と出会う。そしてそれだけにとどまらず、彼自身DJとしても才能を磨いていく。
そんな中ヒップホップグループ、"Illegal Pressure" のプロデュースを経て、彼はカレッジに進み、そこでコンピューター・テクノロジーを学ぶ。その後彼は自身のスタジオを作ることになる。
とにかく数多くの音楽を参考にした、とNookie。
「いつも休むことなく、いい音楽にどっぶりつかってるんだ。それがヒップホップだろうが、ソウル、ハウスミュージックだろうとね。音楽は感じるってことだと思うんだ。それを音楽に反映させているだけで。スタジオで自分がプレイしてるときは音楽を素直に感じるようにしてるよ。」
当初、Reinforced Recordsからリリースされた "The sound of
music"(The return of Nookie EP〜に収録されている。)は、今なお語り告がれているレーブを代表する作品といえよう。
Moving Shadow からリリースされた"Snow"/"Jazzminモは、シーンで初めて生のベース音を使ったものとして知られている。さらに洗練され、強力なバイナル、「Sound
of Music」(「Nookie EPのReturn」からのもの。高い評価を受けている。)をリリース。「Snow"/」Jazzmin」他のものの中で、影(当時はじめて生のジャズ・ダブルベースを使用している)を移動させることについて。リミキサーとしてのステータスが確立されていく。ゴールディーを代表するメInner
City of Lifeモのアシスタントとして知られるばかりでなく、その他にもにファビオ、Grooverider、LTJ Bukemおよびレイ・キースなどのビッグ・ネーム達のリミックスを手掛けたことでも有名だ。
現時点でNookieは既にGood Looking Recordsから、New Balance「Reflections」2ndビジョン「The
Italian job」を含む別名儀での様々なトラックをリリース。近頃ではそして新たに多数の12"のリリース、The
First Light 、Oceanic EPを加え、更に「In@thedeepend」といったハードな内容の濃いデビュー・アルバムを出している。これらのハイクオリティ-―な数々のリリースにもかかわらず、Nookieは既に手にしている成功に甘んじていないのが彼だ。Good
Lookingのニューアーティストのために、シーンをリフレッシュすることに貢献している。
「俺がアーティストと呼ぶのは、自身の作品にあらゆる違ったスタイルを融合させてチャレンジし、冒険をおそれない強い意思をもつヤツラだ。ただ少しばかり他のヤツラの音をカジッてまねして金稼ぎのために作ってるようなヤツラとは違うんだ。結局、俺が音楽を作るようになったのは、自分の頭の中にあったものを音を使って人に伝えるために始めたようなものなんだ。
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Nujabes
-ヌジャベス-
(Hyde Out Productions)
[2004.02.07(sat) / 2004.08.13(fri) / 2005.02.11(FRI)]
http://hydeout.net/
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日本屈指のインディペンデント・レーベル『Hyde
Out Productions』を主宰し、その膨大な音楽的造詣を元に様々な音楽へ独自のアプローチを試みるDJ/サウンド・プロデュサー。'70〜'80年代のJazzを中心にブラック・ミュージック全般に深い造詣を持ち、古き良き時代の泉から最高の源泉水(サンプル・ソース)を汲み上げ、独自のろ過処理(プロダクション・スキル)によって、21世紀版レア・グルーヴの数々を誕生させている。先日発表したファースト・アルバム
"Metaphorical Music" は、そのキャリアの総決算ともいえる素晴らしい内容だ。まさに唯一無比とも言うべきそのサウンドには、親しみと崇高さ、衝撃性と中毒性という対極に位置するキーワードを内包している。そんなとてつもないNujabesの全貌が今宵明らかに…。
[2004.1月現在]
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Next
Evidence
-ネクストエビデンス-
[2004.04.03(SAT)]
http://www.basicrecordings.com/ |
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パリ出身のMaxime
CohenとMichael Tordjmanによるユニット。ユニットの始動とともにレーベル "Basic Recordings"
を立ち上げ、12インチを中心にのリリースを開始。彼らのトラックは、一躍フレンチ・クラブ・アンセムとなり、パリ中のフロアを魅了。2002年には、メジャーレーベルのCapitolよりファースト・アルバム『Thrills』をフランス国内のみで発売。フレンチ・エレクトロの第2世代の中でも最高峰と絶賛される。
リミキサーとしては、Dimitri from Paris、Tom & Joyce、Remmy Shand、King Brittなどを手掛け、ジャズ=ハウスを基盤にファンクとソウルの要素を取り入れた斬新なサウンドで注目を浴びている。DJ
Yellowによる新レーベル"poussez!"より、再編集された"Thrills II"をリリースし、また3月には"Sneakers
Freaks Club"のコンピレーションをDJ Yellowとともに全面的にプロデュース。Daft Punk、Bob Sinclar、Dimitri
from Parisに続く新たな才能として大きな期待をされている。[2004.3月現在] |
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NUMB
-ナム-
(revirth) |
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2002年にリリースされたあまりにもドープかつ繊細なサウンド・デザインが施された衝撃のファースト・アルバム『NUMB』でその評価を決定的なものとしたNUMB。
ニューヨークでエンジニアリングを学び帰国後はアーティストとしても活動を開始。1997年にスタートしたレーベル、リヴァースの立ち上げにも関与し同レーベルから「BEGINNING
OF THE END」「ILLFUSION」「89」といった傑作シングルをリリース。テクノ・マニアのみならずヒップホップ・ヘッズへも大きな影響を与えたブレイクビーツを基調とした音楽性は単純にクロスオーヴァーという言葉では消化出来ないほどの個性と存在感を放ち、何よりもエキセントリックで実にフューチャリスティックなサウンドだった。そしてNUMBはレコーディングのみならずライヴ・アクトとしても海外を含め日本国内においても精力的な活動を行っている。ラップトップのコンピューターを用いMIDIコントローラーにてリアルタイムでビートやヴォリューム、さらにはエフェクトや曲の構成を操作するという演奏スタイルで行われるフィジカルなスタイルは、充分すぎるほどの肉感的なソウルを表現をすることに成功、ライヴ・アクトとしての惜しみない賞賛を得ている。そして2003年5月にはその驚愕のラップトップ・パフォーマンスをパッケージした初のライヴ・アルバム『東京』をリリースする。ライヴでのNUMBのパフォーマンスは圧倒的で、強烈なグルーヴと徐々に生成されていくコズミックなカオスに衝撃を受けないリスナーはまずいないだろう。孤高のマッド・ビート・サイエンティストを巡るショッキングな音楽体験は当分の間収まりそうもないのだ。[2004.4.現在] |
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Nao Tokui
-トクイ・ナオ-
[2004.08.20(fri)]
http://www.naotokui.com |
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1976年生まれ。石川県出身東京都在住。 タイトかつグルーヴィーでスピード感をともなった精度の高い4つ打トラックを中心としたディープな楽曲を得意とするクリエータ兼プログラマ。1999年よりDJ、2001年よりMax/MSPでの音楽制作、及びソフト開発をスタート。ベルギーPocket/Music Manより1st 12inch『Nao Tokui&TNT/We All need』を発表。2002年にはスイスSpeaker Attack『V.A/Deck Shark Series Vol.4』にも楽曲を提供。同年夏にNao Tokui (ex.clickety and clack) 名義でPROGRESSIVE FOrMに合流、ヨーロッパツアーにも参加。その後、Jan Jelinek、arovane、kit clayton、Pole、Richard Devine、Kid606、SUTEKH等との共演を重ねる。また工学者として人工生命、複雑系等に関する研究に従事し、進化的計算手法の音楽やデザインへの応用を模索中。2003年3月には音楽・映像の為の新しいビジュアル・プログラミング環境"SONASPHERE" を公開、アート/工学両分野で反響を呼んでいる。同年6月に待望の1st album『MIND THE GAP』をリリースする。2004年4月、NTT inter communication center (ICC)にて開催された『n_ext』展に出展、spiralホールにて行なわれた同展コンサートにも参加、そして9月よりは活動の拠点をパリに移行予定。[2004.8月現在] |
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NEW PONTA BOX
[2005.06.25(sat)] |
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村上“ポンタ”秀一が、若手ミュージシャンと共に2004年に結成。
30年以上のキャリアを持つ村上に「荒削りながら、次に何が飛び出してくるのか想像出来ない」と言わしめた、若干20歳のピアニスト、柴田敏弥とロック・バンド“LOVE CIRCUS”でデビュー後、奥居香、林邦洋、種ともこ、橘いずみ等、様々なアーティストをサポートし、高い評価を得てきたベーシスト、石村順。
二人の新たなパワーを得て、より高く、より深く、よりアグレッシヴに展開するポンタ・ワールド、新たなステージへ。 [2005.6月現在] |
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NG HEAD
-エヌジー・ヘッド-
[2005.01.27(thu) / 05.09.10(sat)] |
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1991年、Big Bang crew(97年解散)のDJとしてスタート。10年の経歴の中で歌い込まれた力強い歌声、説得力のある歌詞でファンをはじめ、DJ、セレクター等のエンターテイナーからも熱い支持を集めている。
1997年バンダイミュージックより発売のレゲエオムニバスアルバム「BADBAD」(今でも人気の名盤、PUSHIM、RYO THE SKYWALKER, FIREBALL, MIGHTY JAM ROCK等、今をときめく面々が参加)にてリード曲「マイクで猛攻」で参加。ダンスの現場を中心に若手代表格としての評価を得る。その後大阪にて今となっては伝説のレゲエクルー「トキワ」(そのメンバーにはpushim, RYO THE SKYWALKER, JUMBO MATTCH, TAKAFIN, BOXER KIDなど、名だたるメンバーが名を連ねてしのぎを削っていた)のNo1DJとして活躍、ジャパニーズダンスホールシーンの新世代筆頭DJとして確固たる地位を築く。
各サウンドシステムが所有するダブプレートに於いては一番人気と実力を兼ね添え、日本中でその曲がプレイされ現場では必要不可欠な物となっており、ジャパニーズレゲエを聞くもので彼の名を知らない者はいないだろう。その扱いはFIREBALL、RYO THE SKYWALKER、三木道三など肩を並べるほどのものである。そんなアンダーグラウンドで・1の活躍をする彼がアッパーグラウンドに出たとき一気にトップランクな面々と肩を並べるのは時間の問題といえるだろう。そして、活動は日本だけにとどまらず本場ジャマイカのサウンドシステムでもマイクを握り賞賛を浴び、ゲットーのバンドショウでジャマイカ人DJとクラッシュの末、勝ち残る。そこで身に付けたスキルは彼のステージ、ダブプレート、楽曲を聞けば一目瞭然である。
95年に初めてレコードがリリースされて以来、他ジャンルのアーティスト(山嵐、KICK THE CAN CREW、湘南の風、PUSHIM、HOME GROWN、三木道三、ZEEBRA、RYO THE SKYWALKER等)とも積極的に交流し作品のコラボレート、ライブの共演は数え切れない程である。ジャンルに縛られない音楽感と彼独自のフロウは、レゲエの枠を越え認められており、幅広いリスナーに支持されている。[2008.8月現在] |
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NO MILK
-ノー・ミルク-
[2005.12.29(thu)] |
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プロデューサー/DJ。1998年、『V.A.-Mozambique e.p.』(Capricious)への楽曲提供でデビュー。この曲がN.Y.やロンドンなどの世界のビッグネームDJ達から一躍高い評価を得る。ヨコタ・ススム氏からも「世界でもっとも注目している」と賞賛を受け、同氏のリミックスアルバムに、Roy Davis Jr.やSi Beggら世界のそうそうたるアーティスト陣に混じってリミキサーとして参加。また、自身のレーベル[Rhapsody Records]からリリースされた作品群は 世界各国で高く評価され、Doc Martin、Tom ChurchillやRuss Gabriel、Swag等のDJ Chartに挙げられている。No Milkの作品は、あらゆるブラックミュージックへの追求を背景に、Funk、Soul、Jazzの要素を色濃く含み、尚かつNo Milkの音楽としてのオリジナリティーなセンスに溢れている。 [2005.12月現在] |
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1945 a.k.a KURANAKA
-1945 クラナカ-
http://www.zettai-mu.net/ |
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開放的なストリングスと相まって叩き打つリズム、体中を行き来する超重量級ベース、フロアを狂喜乱舞させる獣の様なダブ・エフェクト、11の顔と1000の腕を駆使し日本中のアンダーグラウンドから革命の狼煙を上げ続ける究極のHeavy Weight Break Beats Sound。様々な歴史・文化の中、異なった場所・状況が生んだ音楽・文化。人類が車も紙幣も使っていない大昔から/ 採る・食べる・寝る /といった、絶対的に必要な行動の次に行った信頼のおける文化。人類史上ひとつめの楽しみとして人が存在する全ての処で続いてきた。/ 集まる、出会う、騒ぐ、感じる、考える /大きな歴史の流れの中で、地球人として、又、日本人として 大切な「同じ」や「役割」を「今」を「これから」を ここで、、、強力なビートに乗るメッセージは、そのしっかり踏みしめた 両足にのみ伝わる 繊細だが力強く感じ取れる 「今まで」から、今そしてこれからに向かい、、、no more hiroshima and nagasaki, no more aggression and retaliation, no more contorol by same people,no war, remember 1945, peace to the future, coexistence on the earth, one nation.[2007.3月現在] |
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