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K |
KATSUYA
-カツヤ-
[1997.1.17 / 4.5 / 5.31 / 98.6.20 ]
[1998-HI-LIFE]
[2005.04-VOYAGE]
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1987年よりDJとしてのキャリアをスタート。THE
BANK・PICASO・CAVE・MANIAC LOVE・CORE・WOMB・HARLEM・YELLOW等、数々の東京、日本を代表するクラブでPLAYする。
1992年から1年間、本場のDANCE MUSICの体得と追求を目的に渡米。NYでの音楽活動を行う。帰国後更にDJを中心とした音楽活動を活発にし、クラブでのPLAYだけでなく"MAIN
STREET"(CLUB CITTA)等の国内でも最大級のDANCE SHOW、PARTYへ出演。DJ PLAYだけでなく数多くのSHOW
MUSICを手掛け、多くのトップダンサーとのセッションを数多行い、絶大な信頼と指示を得る。また、海外のDJ、アーティストとの親交も深く、Joe
Claussell・MatthiasHeilbronn・Loletta Holloway・Kenny Bobienとも共演している。
現在、"HI-LIFE"(YELLOW)のレジデントとしてPLAY。YELLOWを代表する日本人HOUSE DJと言えるだろう。
製作面では、1996年、世界的に著名なJAZZ鍵盤奏者、Masabumi Kikuchi氏とのセッション、"SOLARIS" (RAW
MATERIAL #1)をALFA RECORDよりリリース。DANCE MUSICシーンだけでなく、JAZZ界からも注目され高い評価を得る。そして、ここ数年活発に行われているDJとJAZZアーティストによるセッションの国内での先駆け的な作品となる。
2001年、IBADAN RECORDSからリリースされた「YELLOWの10年」というテーマのコンピレーションアルバム、"PHASE
1 (COMPLEX DANCE MUSIC) ANNIVERSARY EDITION"に、自身とKeybordist Sinとのユニット、NATURE
SOULによる"DAWN"が収録される。
そして2002年春、NEW YORKのIBADAN RECORDSより日本人アーティストとしては初となる、NATURE SOULのEPリリースが決定しており、既にクラブ、音楽関係者から注目されている。
[Text by Kasuya] |
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Kaoru
Inoue (chari chari)
-カオル・イノウエ-(チャリチャリ)>>
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KEN
ISHII
-ケンイシイ-
(70Drums)
[2001.05.19(sat) / 05.5.20(fri) / 07.08.10(fri)]
http://www.kenishii.com |
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'93年、ベルギーのテクノレーベル[R&S]からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム『Jelly
Tones』をリリースし、大ヒットを記録。'96年には、『Jelly Tones』からのシングル「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督、森本晃司監督作品)が、イギリスの“MTV
DANCE VIDEO OF THE YEAR”を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。'98年、世界70ヶ国以上でオンエアされた、長野オリンピック・Iフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「News
Week」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサー、として幅広く活動し、最近では1年の3分の2もの時間を海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。'04年スペインのイビサ島で開催されているダンス・ミュージック界最高峰“DJ
AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞、名実共に世界一を獲得。'05年は愛・地球博で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。昨年11月には最新アルバム『SUNRISER』をリリース。ダンスフロア・オリエンテッドな別プロジェクトFLRとしても活動中。[2007.7月現在]
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KENNY
BOBIEN
-ケニー・ボビアン-
['97.9.19 / '98.11.21(sat) / '99.9.4(sat) / '00.07.19(wed) / '02.10.10(thu) / '04.11.20(sat)]
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ニュージャージー出身で3才のころから教会でゴスペルを歌っていたというKenny Bobian。学生時代も歌う事に力を入れていたが、当時の友人に紹介された音楽プロデューサーの故Guy VaughnとSherick GuyのもとでFly Guys というグループを結成。Soul Train等の番組に出演するようになるが、1990年に解散する。
その後はシンガー/ソングライターとして1992年の映画"Hanging with the homeboys"のサウンドトラックに関わったり、Jennifer HolidayやMiira等のR&Bシンガーのパフォーマンスに参加したりするようになる。Celine Dion, Taylor Dayne, Teddy Pendergrass等のアーティストのバックグラウンドヴォーカルを担当する等多忙を極める中、1994年にソロとして「You are My Friend」を, 1996年には[King Street Sounds]からクラブクラシックスとなる「Brighter Days」をリリースし大ヒットを記録。
その後も「Why We Sing」、Stephanie Cookeとのデュエット「Love's Been Right Here」、「Rise Above the Storm」「Father」「Let Me Show You」「Never Again」と1990年代後半から現在に至るまでアンダーグラウンドダンスミュージックを代表するヴォーカリストとして不動の地位を築く。[2004.11.現在] |
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KENNY
DOPE GONZALES
-ケニードープ・ゴンザレス-
(MASTERS AT WORK/N.Y.)
[2001.02.03(sat) / 02.04(sun) / 07.01.19(sat)
/ 08.05.17(sat)]
http://www.mawrecords.com/ |
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NYブルックリンで生まれ育ち、近所のパーティーでヒップホップサウンドをプレイしていたケニー・ドープは、自分が今までプレイしてきたレコードよりもいいビートやトラックを作れると確信してインディペンデントレーベル[DOPE WAX]を設立。その後、ソロ・アーティストとして、1995年のBucketheadsの驚異的な楽曲「The Bomb!」、その他にも"Unreleased Project"名義でミニー・リパートンのヴォイスを全く新しいサウンドに作り上げた「Get On Down」や、「Funky Sensation」を組み替えた「Get Up」はクラブシーンにおいてすぐにセンセーションを巻き起こし、現在もフロアの定番である。そして、NYのレーベル[ストリクトリーリズム]、[カッティング]、[ナーバス]、[ビックビート]等での制作を始める。
80年代後半、NYのプロデューサー、トッド・テリーとの親交も深く、共通の友達であるリトル・ルイ・ヴェガを紹介され、現在のマスターズ・アット・ワーク結成のきっかけとなる。ヒップホップ、ダンスホール、ハウスにとどまらず音楽に精通していたケニーはこれを機に、ベストなビートを作る男として名声を築き上げ、M.A.W[Masters At Work]のユニットとしてNYから世界へとフィールドを広げるのである。
M.A.Wの活躍は留まることを知らず、マイケル・ジャクソン、ジャネットジャクソン、ジョージ・ベンソン、ブラン・ニュー・ヘビーズ、リサ・スタンスフィールド、シーシー・ペニストン、バネッサ・ウィリアムス、ディーライト、ビヨーク、ドナ・サマー、ダフトパンク、インコグニート、ソウルIIソウル、その他ビッグアーティストの何千ものリミックス、プロデュースワークを手がける。
また、バーバラ・タッカー、ザ・ブラクストンズや、ジャズ・ラテン・R&Bの大御所等ティト・プエンテ、ロイ・エアーズ、ジョセリン・ブラウン、ジョージ・ベンソンをフィーチャリングした『Nuyorican Soul』のアルバムを1997年にプロデュースし、世界最前線のプロデューサーとしての地位を確立。そして、[M.A.W Records]を設立し、勢力を広げ他のプロデューサー、アーティストを起用し、いくつもの才能を開花させる。
最近ではソロ活動でも大活躍し、数々の秀逸な12インチを世に送り出し、ケブ・ダージとの[KAYDEE RECORDS]の作品やMANZEL、P&P、ランディ・ミラー等のリミックスやエディット、またミックスCDのリリースや[SURESHOT]からFUNK 45"の作品等もリリースされていたことは記憶に新しい。彼のルーツ90年代初頭を探訪し、ハウス、ブロークンビーツ、アフロ、ダブ、ラテンといったジャンルをクロスオーバー、しかしそれはまるで人種を越えたところまで遡ったニューアルバム『BLACK ROOTS』を2006年秋にリリース。[2007.1月現在] |
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KENNY
HAWKES
-ケニー・ホークス-
[97.7.12] |
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今や伝説のクラブ『PARADISE GARAGE』で、"LARRY LEVAN"から、熱烈なラブコールを受けて、DJを始めたのだが、1984年以降、クローズ迄の3年間、ガラージュ モンスター サウンドを操り、ファンを魅了。
88年から、ガラージュのフィーリングを再現すべくオープンした、『THE CHOICE』で、その看板DJとして、ブラックで、かつ、アンダーグラウンドであるグルーヴィーな、JOEY
SOUNDは、クラブの成功と共に、彼の地位を不動にした。
現在は、"ROBERT OWENS" "RICHARD VASQUEZ" "ROMAN RICARDO"と共に、土曜日のみのワンオフ パーティー『THE
CIRCLE』で、DJ-ing。又、『WORLD』『RED ZONE』『WILD PITCH』
『SOUND FACTORY』などで、ゲストDJとして、プレイしている。
KEN CARPENTER -ケン・カーペンター- (N.Y.) (94年現在)
[92.8.20.(thu) 22.(sat) 27.(thu) 93.5.15.(sat) 22.(sat) 94.9.17.(sat)]
N.Y.市ブルックリン生まれ、在住のリアル ニューヨーカー。
最新の物からクラシックスまで、ハッピーで、ダンシン オールナイトさせてくれるベテラン中のベテランでまさに "ザ・プロフェッショナル"。
70年代後期から "STUDIO-54" "BETTER DAYS" "BOND-INTERNATIONAL" "LOVE-LIGHT"
など、全盛期の代表的クラブで活躍していたビッグネームの DJ。
一時、クラブシーンから遠ざかっていたが、カムバック後の "ZANZI-BAR" "WILD PITCH PARTY" で見事に復活。現在、毎週土曜深夜の
"WBLS-FM" が誇る人気番組も手掛けており、すでに "KISS-FM" の Tony Hunphries の人気を脅かす勢いである。
また、アンダーグラウンドヒットとなった STRUFF の "SET IT OFF" をはじめとしたスタジオワークにも精通 している。
Bonds International , Studio54 , Better Days , The Love Light などで
C&C Music Factory の Robert Cliville や Tee Scott , Francois K. 等と現在の
N.Y. スタイルのクラブ・シーンの基礎を築き上げ、現在活動中の DJ、プロデューサーの中でも彼を師と仰ぐ者は、少なくない。
N.Y.は勿論、世界中のクラブ、ラジオショウでゲスト DJ として活躍中。 |
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KIM
LIGHTFOOT
-キム・ライトフット- (N.Y.)
[1997.06.04(wed)/2000.06.06(TUE)/2003.11.21(FRI)] |
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NEW
YORK、BROOKLYNに生まれ、育つ。
LOFT、PARADISE GARAGEを筆頭とする狂乱のDANCE MUSIC世代を過ごし、80年代後半、KALIM SHABAZZ(カリーム・シャバス)、BASIL(ベイジル)らと共にレジデンツを務めた伝説のパーティ「After
Life-アフターライフ-」でその名を知らしめる。
2000年に発売されたTONY ALLEN: NO ACCOMMODATION FOR LAGOSではRON TRENTと共にREMIX、EDITを担当し話題を呼んだ。2001年はBROOKLYNのクラブ
"CAVIAR" にて毎週金曜日レジデントを務めた。現在は、N.Y./MANHATTANにある "DEMERARE"
というクラブにてDJ: HERB MARTINと共に「TOGETHER IN SPIRIT」というPARTYでSPIN中。
RAMPAGE MUSICより発売されたMIX CDではニューヨークの5つの地区(5 BOROUGHS)をタイトルにそれぞれのイメージのアーチストがMIXを担当、BRONXはANDRE
COLLINS、QUEENSはMIKE CRUZ、STATEN ISLANDはSAL DANO、MANHATTANはDANNY KRIVIT、そして、BROOKLYNは(もちろん?)KIM
LIGHTFOOTが担当している。
BLACK MUSIC独特の熱いBEATと限りなく繊細でアーバンな、良質の音にこだわるKIM独特のDJスタイルは日本全国に根強いFANを持つ。いつまでもDANCE
FLOORで踊り続けることを許してくれる彼の音をどうしても1年に1度は聞きたくなってしまう、KIM中毒の人々が全国に増えつづけているのだ。[2003.11現在] |
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Kimara
Lovelace
-キマラ・ラブレース- (from N.Y.)
[2000.10.07 / 07.03.16(fri)] |
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1996年、Philip Damienプロデュース、そしてDanny Tenagliaをリミキサーに迎えて大ヒットした「Only You」でセンセーショナルなデビューを果たした。翌年、[King Street Sounds]よりリリースされたAtlantic Starの「Circles」のカヴァーでBillboard MagazineのNo.1を獲得する。そしてRoland Clarkをプロデューサーに迎え、98年にリリースされた3rdシングル「When Can Our Love Begin」は、Timmy Regisford、Hex Hectorがリミキサーとして起用され、The Shelter、Body & Soul、Twilloといったディープ系からハード系の箱でも、その年を代表とするアンセムに。その後も、「I Luv You More」、そして天才Lil’Louisプロデュースによる「Misery」といったヒット曲をリリースし、ダンスミュージックインダストリーでのポジションを不動のものとする。2004年にはDirty Harry、Alain Vinetの手がけたリミックスを含む「Only You」を再リリース。また、2005年にはDJ Spenリミックスの「Misery」も再度リリースされ、ニュークラシックの仲間入り。
そして2007年、STUDIO APARTMENTが6月にリリースする2年振りのニューアルバムに参加決定!!Eric Claptonの名曲「Wonderful Tonight」をスタアパプロデュース×Kimara Lovelaceの共演で哀愁漂うハウスカヴァートラックに仕上がっている。[2007.3月現在] |
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KO
KIMURA
-コウ キムラ-
(FUTIC RECORDINGS)
[1996.06.88.sat.--LAST FRIDAY OF EVERY MONTH:"KOOL"]
http://www.kokimura.com |
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クラブ創成期から現在まで常にダンスミュージックシーンをリードし続ける国内ハウス界のトップDJ。今年でプロDJ歴20年、いまも最先端の選曲とクオリティ高いミックスセンスは定評で既にハウス/テクノ/プログレッシヴなどの枠を超えた"キムラコウ"独自のスタイルを確立。そのパワフルなプレイでクラブに来る人を確実に楽しませ、ハウスファンのみならず、他ジャンルを嗜好する音楽ファンをも魅了している。
現在西麻布YELLOWでのマンスリー・パーティ"KOOL"(毎月最終金曜開催)と平日のパーティ"EN" @ 代官山AIR(毎月第2木曜)、そして大阪UNDER LOUNGEでの"TOP FUEL"(毎月第2土曜)を中心に活躍中。海外でもロンドン、香港、マカオ、シンガポール、クアラルンプール、ジャカルタ、台湾、シドニー、グアム、ドイツ、アムステルダム、中国各地でもプレイ経験を持つ。
日本で初のDJ MIX CD「ULTIMATE DJ 'S ANTHEM」(EMI)を95年に手掛け、今では当り前となった"MIX CD"の国内におけるパイオニア的存在でもある。97年、当時としては珍しく海外レーベルの作品を多くライセンスした「MIXWORK」シリーズをスタート。またジョン・ディグウィード主宰のレーベル、ベッドロックを日本に紹介するMIX CDのシリーズで第1弾のコンパイルとMIXを02年に手がけた。
96年から約2年間、J-WAVEで毎週土曜深夜「MINISTRY OF SOUND」を担当。ロンドンから毎週様々なDJ のMIXを紹介し、木村コウ自らも毎週MIXを提供。現在、グローバルシーンの重鎮カール・コックスのラジオ番組「CARL COX GLOBAL」の案内役として毎週金曜深夜InterFMで番組をナビゲートしている。(28:00-29:00、土曜午前4amから放送中)http://www.carlcoxglobal.jp
KORG、PIONEER、VESTAX、ALLEN&HEATH、STANTON、TECHNICSをはじめとするDJ関連機材のアドバイザーとしても活躍。
古くからの交流で原宿を中心に熱狂的な人気を誇る複数のブランドと近しい関係にあり、ストリート系ファッション誌にもたびたび登場。ユースカルチャーにおけるアイコン的存在としても知られており、まさに音楽、クラブ、ファッション、ストリートカルチャーを結びつけるカリスマ的存在としてその影響力は大きい。
ダンスフロアの興奮と高揚をダイレクトに伝えるNEW MIX CD『KO:HEAR:ENCY:03』が2005年5月リリースされた。 |
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DJ
KENT
-ケント-
(FORCE OF NATURE) |
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Hip Hopという揺るぎ無きバックグラウンドと膨大無比なヴァイナル・コレクションをもとにブレイクビーツという手法/概念の新たな地平線を独自の解釈で切り開き続けるFORCE OF NATUREのDJ/プロデューサー。RUN-DMCに始まったキャリアは既に10年を超える。FORCE OF NATUREとして昨年リリースした2nd Album "II"はもちろん、アニメ「サムライチャンプルー」での音楽担当、U.N.K.L.E.、曽我部恵一、HALCALI、D.C.P.R.G、SLY MONGOOSE、TOKONA-Xなどへの楽曲の提供、ReclooseやAyro、Andreas、Five Deez、Tom Middleton、Slow SupremeなどDJでの共演キャリアを見ても分かる通り、ジャンルレスでアグレッシヴなその活動は常にシーンで大きな注目を浴びており、今や最も人気のあるDJの1人として東京の夜を彩っている。2003年のU.K.Bear Entertainmentからのソロ12" Singleのリリースに代表されるように海外との交流やコラボレーションなどソロ活動も積極的に行っており、川辺ヒロシや笹沼位吉らとのプロデュース・ユニット「GARALUDE」や、2005年5月に1st Album "WATER&DUST"をリリースしたスイスのアーティストROSARIOとのコラボレーション・プロジェクト「ENTERPLAY」等、その活動範囲を着実に広げていく中、現在は2005年秋のニューアルバムリリースに向けてますますその勢いを加速している。尚、2002年からは渋谷FM(78,4Mhz)の"TOKYO CLUB MIX SHOWCASE(Every Monday)"にてDJ MIXも担当している。[2005.8月現在] |
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KIMBLEE
-キンブリー-
[2002.06.15(sat) / 06.12.09(sat)] |
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ディープハウスファンの間では知らぬ者がいないほどの人気曲となったSOLU MUISC feat. KIMBLEEの「FADE」。 2001年にリリースされ、Danny KrivitやTimmy Regisford等数々のDJ達がへヴィ・プレイし、人気ミックスCDシリーズ『BODY&SOUL VOL.4』の1曲目にも収録された名曲である。今年、Grant Nelsonによるリミックスがフロアアンセムとして再び脚光を浴び、異例のロング・セラー・ヒットとなっている。もちろん今年夏にリリースされた『EMMAHOUSE 13』にも収録されており、間違いなく2006年No.1キラーチューンと言えるだろう。一度聞いたら忘れら黷ネいその美しいメロディー、柔らかく包み込まれるような歌声で歌われる切実な思いは、多くの人々を感動へと導いてくれる。[2006.11月現在] |
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KYOTO
JAZZ MASSIVE
(SHUYA OKINO &YOSHIHIRO OKINO)
-キョウト・ジャズ・マッシブ(沖野修也 & 沖野好洋)-
[出演回数多数につきカウント不能。お世話になってます!]
http://www.extra-freedom.co.jp
http://www.kyotojazzmassive.com/ |
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1980年代後半、ロンドンのレア・グルーヴ・ムーブメントの影響を受けた修也と好洋は京都をベースにDJ活動を始める。アシッド・ジャズの盛り上がりと共に、多くのDJやミュージシャンが来日していた中、彼らは重要な人物に出会う。STRAIGHT
NO CHASERのポール・ブラッドショーは京都で彼らのパーティーに招かれ、直後にチャートの寄稿を依頼する事になる。又、来日したジャイルス・ピーターソンは京都での沖野兄弟の活動を励ますメッセージを彼らに送っている。その時書かれていた言葉が"
KYOTO JAZZ MASSIVE(京都でJAZZを増強しろ)…"だったのだ。それを期に彼等はKYOTO JAZZ MASSIVEとして活動をはじめる。そして彼等は、まだ小さなクラブでプレイしていたMONDO
GROSSOと出会い、共に活動を広げていく。
その後,兄修也は上京し、モンド・グロッソやMONDAY満ちるのマネージメントを手掛ける事になる。モンド・グロッソの最大のヒット"SOUFFLES
H"のMAW REMIXは彼の企画であり、日本に限らず世界的に見てもJAZZとHOUSEを結びつけたその功績は大きい。又、渋谷にTHE
ROOMというクラブをオープンさせ日本のジャズ・シーンを牽引してきた。THE ROOMではUFO、CHARI CHARI、CALM、JAZZTRONIK、KENNY
DOPE、PATRICK FORGE、TRUBY TRIO、JAZZANOVA、VIKTER DUPLAIX、ALEX ATTIAS、MUROらをこれまでもBOOKINGし、10年で50万人以上の動員を記録している。更に昨年には、フューチャー・ジャズ専門のフリー・ペーパー「QUALITY!」を創刊。世界20ヶ国50都市に無料配布を行っている。
一方、弟好洋は京都、大阪等のウエスト・ジャパンでの活動を続けてきた。
早くから彼は彼のレジデントDJとして行っていたパーティ"COOL TO KOOL"@Kyotoと"Freedom
Time"@Club DawnでのDJブッキングを通してRAINER TRUBY(TRUBY TRIO)、JAZZANOVA、PATRICK
FORGE(DA LATA)、JOE DAVIS(FAROUR RECORDING)との交流を深めた。そして、彼等との情報交換によりジャズ、ブラジル、ソウル、等のレコードコレクトをより深く追求ししていく。特にKJMの作品にも多く取り入れられているブラジルフレイバーは彼のバックグラウンドからの影響が大きい。その後好洋はその膨大なレコード知識をもとに、大阪で"Especial
Records"というレコードショップを始める事となる。2000年から彼は自身で運営するレーベルも始め、"Sleep
Walker"、"Hajime Yoshizawa""Chris & Nina"等の良質なクラブジャズをリリースし続けている。
ちなみにKJMとCompost Recordsとの出会いは彼等の最初のアーティスト作品"Spireedom"(blue
note)に以前からの友人でCompostと既に契約していたRainer Trubyが興味を持った事から始まる。Rainerと共に来日する機会のあったMichael
ReinbothはすぐさまKJMの作品に興味を持ち、その数ヶ月後にKJMのコンポストからのファーストシングルとなった"Eclipse"が誕生する事となる。
"ECLIPSE"はヨーロッパで大ヒットし、数多くのコンピレーションに収録され、7MAGAZINEに連載されていたジャイルス・ピーターソンのBBC
RADIO 1ZUBB CHARTでも3週連続でNO.1を獲得。既にYELLOW PRODUCTIONからリリースされていた"NACEL
DO SOL"も伝説のHOUSE DJ、フランソワK.のMIX CD「ESSENTIAL MIX」に唯一の日本人楽曲として収録される。そして、続く2枚目のシングル"SUBSTREAM"や数々のREMIX
WORKによってKJMはJAZZシーンで不動の地位を確立して行く。
こうした輝かしいキャリアと地道な活動を経て、彼らはようやくファースト・アルバムの完成に辿り着いたのだ。それが1つの到達点であると同時にスタート・ラインであると言う事が実に興味深い。つまり、「SPIRIT
OF THE SUN」は今までのKJMの活動の集大成にして今後のKJMの方向性を占う意味でも重要な作品であるという事だ。
KJMの作品にはジャズ・フュージョンの要素が多く含まれる。それは彼等がDJとして接してきた数多くの音楽の中でも、70年代から80年代にかけて海外で積極的に活動していた川崎瞭、中村照夫、日野皓正等といった日本のジャズ・フュージョンの影響が大きい。彼等はそれまで輸入文化としてジャズをプレイしていた日本の音楽シーンとは一線を画し、実力で海外進出を果たした。そして、ハービー・ハンコック、スティーヴ・グロスマン、ロニー・スミス、ハリー・ウィティカー等と交流を深めブラジル、ソウル、ロック等の異国の音楽を彼等のジャズに取り入れていった。まさにKJMは、同朋でもあり、先達者でもある日本のジャズ・ミュージシャンのスピリットを今の時代に受け継ぐ存在であるといっても過言ではない。
KJMにとってJAZZはスタイルではない。ピアノ、ウッド・ベース、サックス、ブラシ…。勿論、そういったJAZZのイメージは楽曲を構成する上で重要なマテリアルである事は間違いない。しかし、KJMはJAZZの形式美に魅せられた訳ではないのだ。SWING、BOP、COOL、FUNKY、SPIRITUAL・・・。時代と共に変化し、常に進化するJAZZの自由な精神へのリスペクトがKJMの音楽的な背景となっているのだ。70年代にJAZZがSOULやFUNKそして民族音楽とクロスオーバーしたように、21世紀にKJMはJAZZとTECHNO、HOUSE、BROKEN
BEATSといった様々なを異種配合させている。KJMの音楽スタイルが保守的なJAZZファンにとってどう映ろうと、紛れもなく彼らのスピリットはJAZZの持つ果敢な実験精神を継承している。
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KEVIN
YOST
-ケヴィン・ヨスト-
[2003.02.01(sat) / 05.04.24(sat) / 06.03.04(sat) / 07.01.27(sat)]
www.kevinyost.com |
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Kevin Yostの音楽は体感しなければ分からない。リリースされているトラックは彼の音楽のほんの一要素に過ぎない。何時間にも渡ってターンテーブルを演奏し、そのエネルギーでもって人々を魅了し、一つのうねりの中に巻き込んで行く彼のセットはDJという表現形態の一つの完成形を示すと同時に更なる可能性を感じさせてくれる。
DJとして、また、生演奏バンドKevin Yost Groupとして世界中をツアーするKevin Yost。自身の作品のみで構成されるDJセットや、全パート(キーボード/ギター/フルート/サックス/ベース/パーカッション/ドラム)をプロデュースし、自らも演奏するバンド活動。Kevinの音楽家としての能力はまさしく「完全無欠」。
ジャズとエレクトロニックを融合させたクラブミュージックを追求し、[i ! Records]を拠点に行ってきたソロとしての活動では、これまでに70枚以上のレコード/CDをリリースしてきている。5000枚のセールスを記録したアルバム『One Starry Night』の発表以降は、Eric ClaptonやCirque de Soleilといったメジャーアーティスト達のリミックスも手掛けてきている。2枚のアルバム『Futre Flashback』、『Futre Flashback Remixed』をリリースし、大晦日にKevin Yost Groupとしてのライブを東京で披露して締めくくった05年。3枚の傑作、『The jazz Influence』、『 Beat Killa and Small Town Underground 4』をリリースした06年。ジャズを新境地へといざなうアーティスト、Kevin Yostからは一時たりとも目を話せない!![2007.1月現在]
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KENTARO
[2003.02.28(fri)] |
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13才の頃からDJを始め、16才で初の大会に参加。2000年にはDMC、I.T.F.、Extravaganza、など多くの大会に積極的に参加。仙台を代表するターンテーブリストとして、その名前を全国に知らせた。
翌2001年にはDMC東北予選を勝ち上がりJAPAN FINALで念願の日本チャンピオンのタイトルを手に入れる。またWORLD FINALでも日本人最高位となる世界3位という成績をおさめ、日本にとって1991年以来の歴史的快挙となる。そして今年2002年、JAPAN FINALで他のDJを寄せつけない満点優勝を成し遂げた後、何とついに夢であった『世界制覇』を若干20歳という若さで達成する。
彼独特のリズムで崩されていく2枚のレコード、そしてクラウドとのコミュニケーション能力、全てのジャンルをクリエイトする幅広い音楽性、6分間の中で起承転結を右上がりにコントロールする構成力、彼のプレイは他国のDJ達を圧倒し、2位に2倍以上の審査ポイント差をつけるという前代未聞の結果で世界一のタイトルをもぎ取った。この世界チャンピオンという歴史
の中で、日本はおろかアジア圏から初という快挙である(西ヨーロッパ、北米大陸以外の大陸からも初)。仙台が生んだ世界チャンピオンは日本国内、そして世界でもすでに敵無しとなる。彼のジャンルレスなプレイスタイルは、音楽の壁を取り払い、他ジャンルのクリエイター達にも絶賛を受けている。またクラブプレイでも、その世界no.1のテクニックを必要数のみ折りこみ、ネクストレベルのミックスプレイでフレッシュな衝撃を与えるはず。今注目のターンテーブリズムリーダー!
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KERRI
CHANDLER
-ケリー・チャンドラー-
[1993.9.14(tue) / 94.3.2(wed) / 94.3.5(sat) / 95.4.6(thu) / 95.4.8(sat) / 97.5.4(sun) / 97.12.24(wed) / 2001.6.29(fri) / 03.3.1(sat) / 04.12.04(sat) /06.02/10(fri) / 07.02.09(fri) / 08.02.08(fri)]
http://www.simplycoolmusic.com/ |
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ディープハウスのオリジナルクリエイター、またその独特のベースラインと強烈なボトムヘビーなドラムで知られる。
1991年Three Generations 「Get It Off」、Tule' 「Drink On Me」等のプロデュースでNJの異端児として華々しくシーンに登場。その後もBas Noir 「Shoe b do」、Susan Clark 「Deeper」、Arnold Jarvis 「Inspiration」、Gate-Ah 「The Shelter」や「Atmosphere」「Stratosphere」「Hemisphere」「Trionesphere」と続く一連のシリーズ、 Joe Claussell、Jerome Sydenham、Dennis Ferrerとのコラボレートでも数々のヒット曲を立て続けにリリース。リミキサーとしてもBlack Box 「Strike It Up」、Femi Kuti 「Truth Don Die」等を手がける。
アフロ、ブラジリアン、ゴスペルからトラディショナルなニュージャージーサウンドをベースにしながらも、革新的なアイディアとテクノロジーを駆使し、常にコマーシャリズムに屈しないアンダーグラウンドでオリジナリティーに満ちたユニークなサウンドをクリエイトし、ハウスミュージックは勿論の事、Speed Garage、2 Stepにも多大な影響を与えた。
2003年には『Kaoz on King Street』に続きアルバム『Trionisphere』、Yellowでのパーティの模様を収めた『Trionishpere Live』を[King Street Sounds]よりリリース。2005年[Nite Grooves]より「Bar a Thym」、「Sunshine & Twilight」、「Sunset」、「Let the Window Come」がリリースされ、特に「Bar a Thym」はディープハウスシーンはもとより、プログレッシブ、テクノシーンにも衝撃を与えるクロスオーバーヒットを記録。
2008年2月、ニュー・アルバム『COMPUTER GAMES』をフレンチ・ハウス・シーンを代表するDJ DEEPのレーベル[Deeply Rooted House](日本ではSTUDIO APARTMENTが主宰するApt International)からリリース。
自宅のスタジオだけでなく、サウンドマシーン等の機材までをも造りあげてしまうケリーは、DJ時にも独自のセットアップにより、レコードをプレイするだけでなく、キーボード、パーカッション、ギター、ヴァイオリン、ホーン、プロジェクター、レーザー、彼自身のヴォーカルといった要素を連動させた『ライブ』を展開する事で知られる。コンピューター、何千ものMP3ファイル、手製のミニミキサー、そしてカッティングエッジなイマジネーションを持って世界中のダンスフロアを駆け巡る。[2008.2月現在] |
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Kalim
Shabazz
-カリーム・シャバス-
[2001.06.27.(wed)/2003.03.22.(sat)] |
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日本でも有名なNEW
YORK REAL UNDERGROUND PARTY "AFTER LIFE"の主催者として、また以前はDUB
SPOT RECORDS, DANCE TRACKSのスタッフとしても活躍していた"KALIM SHABAZZ"。
"AFTER LIFE"は1993年から、場所を転々と変えながら、アンダーグランドダンスミュージックをショウケースする数少ないパーティーとしてとして、ニューヨークのコアなミュージックラバーズ達から支持を受ける。まだBODY&SOUL等の大きなパーティーがなかった当時のN.Yで、FRANCOIS
K.がDJをし、またDANNY KRIVITが影でサポートしていた希有なパーティーでもあった。そしてKALIMは"AFTER
LIFE"を通して非常にリスペクトされる事になる。ゲストに、KIM LIGHTFOOT, FRANCOIS K, NICK
JONES, BASILなどを迎え、ノンコマーシャルなパーティーとして開催し、そのDJスタイルは幅広い選曲とFREE &LOVING
VIBES
として有名。最後の開催場所となる、VINYLに場所を移してからは、その知名度が一気に飛躍し、日本でも騒がれるようになる。1997年を最後に現在は休止中だが、今だに"AFTER
LIFE"という言葉は、DJ、クラバー、ダンサーの間でしばし語られる。
その後、KALIMは活動を国際的に広げ、日本、ロンドン、パリ、イタリア等でツアーを展開する。
ここ数年、本格的に曲の制作活動に入り、彼の新しい音楽制作プロダクション"KABAZZ MUSIC"として更にダンスミュージックコミュニティーのチーフサポートとして貢献する。
2001年には、SHELTER RECORDS, WAVE MUSICからNICK JONESとのプロダクションチーム"MOMENTS
OF SOUL" 名義で曲をリリースし、彼等の存在を世界的にアピールする作品となる。その後も、WAVE MUSICや、KING
STREET RECORDS等から"THE SOUL
MOVEMENT""MOMENTS OF SOUL" 名義で多数の作品のリリースを行っている。[Text
by DJ AISA/arts:y]
TOGETHER WE ARE BONDED BY ENARGY SO PURE WE CALL LOVE TOGETHER WE
EXPAND UPON OUR EXISTENCE BY A MOTIVATION WE CALL TO LIVE TOGETHER
WE STROLL DOWN A PATH OF PERPETUAL EXISTENCE THAT WE CALL LIFE TOGETHER
WE LOVE LIVE LIFE. |
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DJ KENSEI
[出演記録多数すぎてカウント不能。イエロー大変にはお世話になっています]
http://www.djkensei.com |
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80年代半ばよりDJ活動をスタート。以来、都内の数々のクラブでオープニングDJやレジデントDJとして活躍し、90年初頭からはトラック制作も始める。日本初のトラックのみのMIX CDや日本語ラップを収録したMIX TAPE 『ill vibes』など先駆的なリリースを経て、95年に、KEMURI PRODUCTIONS(with DJ YAS、DJ刃頭、DJ HIDE)、indopepsychics(with D.O.I、NIK) を結成。その後のヒップホップを軸にした日本のブレイクビーツ・ミュージックの発展に多大な影響を与えることとなった。90年代後半は、MIX TAPE 『cuts of the times』などのリリースによりアンダーグラウンド・ヒップホップの活性化に寄与し、2000年に入ると、PROGRESSIVE FOrMを立ち上げて音響的なエレクトロニカ・サウンドにまで足を踏み入れ、indopepsychicsとして『MECKISH』『LEIWAND』の2枚のアルバムを残す。その後は、OUTERLIMITS INC.(with DJHIRAGURI)の結成や、フィールド・レコーディングに触手を伸ばしたり、RAM;ELL;ZEEと楽曲制作をおこなったりと更に自由度を増した活動を繰り広げている。そして、近年は、ジャズ・オルガン奏者の寒川敏彦とのユニット、NUDE JAZZでのラップトップを使ったライヴ&プロダクション・ワークで、プレイヤー、プロデューサーとしても注目すべき活動を続けている。[2007.10月現在] |
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KAITO
a.k.a Watanabe Hiroshi >>
[2003.04.18(FRI)/2004.02.14(SAT)]
http://www.nitelistmusic.com/
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KAJI
PEACE
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1972年東京生まれ
思春期よりdisco-club遊びを経験いつの日かdjを志す。
1980年代後期に行われていた移動型party<seen>にてhip hopを中心にdancehall techno house等をとりいれたプレイをする。
その後渡英、帰国後渋谷CAVEの箱付きdjになりTRANCENIGHT WORLDCONECTION等のPARTYを体験し自身のparty<nextcore>でのプレイスタイルはtechno
house trance musicへと移行していく。
その後フリーになりthat sublime elements等のpartyで国内外のdjとプレイする。
1995年maniacloveで行われていた<midnight rainbow>ではjungle drum`n`bassを組み込みその流れは<rhythm
freaks><holidaze><earth people>へと進化。
東京でのholidaze,earth people、2大partyのレジデントを務めながらもドラムンベースは、もとより、各方面のジャンル、オーストラリアのRAVEからhip
hopまで数多くのpartyに招かれどんな状況からも自分自身を押し出す圧倒てきなBASSで、フロアにいるすべての人を踊らせるプレイスタイルは、まさにジャンルを超えたリアルdj。
又、アンダーグランド映画『オフィスキラー』の楽曲のリミックス等作曲活動も精力的に行い今後の作品も楽しみである。 |
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KUNI(umjanna!)
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1970年代をSoul、Funk
Musicと過ごし、1980年代をJazzとともに過ごす。ボストンのバークリー音楽院へ同校より奨学金を得て入学。在学中に現在のジャズシーンをリードしているロイ・ハーグローブ、デルフィーヨ・マルサリス、アントニオ・ハート、ジュリアン・ジョセフ、アンソニー・ウォンジー等とセッション/リハーサルを重ね同時にマイルス・デイビス・グループ最後のSAX奏者ケニー・ギャレット、黒人映画監督スパイク・リーのサウンド・トラック・クリエーターとして絶大な人気を誇るテレンス・ブランチャード等と交流を重ね、音楽的、文化的に多大な影響を受ける…という濃厚な経歴を持つ。
DJのスピンにサウンドを絡めるパフォーマンスで多くのパーティーに参加している為、彼の音は彼本人以上にオーディエンスにはなじみ深い物であるはずだ。もちろん数多くの自身のスタジオワークも産み出しており、他アーティスト作品へのゲスト参加も多い。現在は辣腕ミュージシャン同士でセッションバンド「umjanna!」として活動、ライブも行っている。 |
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KING
UNIQUE
-キング・ユニ−ク-
[2001.09.16(fri) / 2003.05.24.(sat) / 2004.09.04(sat)] |
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[L→R] Matthew Roberts、Matt "Watkins"
Thomas |
KING UNIQUE(キング・ユニ−ク)は元リバプ−ルCREAMのレジデントDJ、Matthew Robertsとスタジオ・ジャンキーのMatt
"Watkins" Thomasの二人組。二人がフルタイムで力を合わせて一つのクリエーションを作ることにしたのはつい最近のこと、21世
紀に入ってからのことだ。
15歳でハウス・ミュージックに目覚めたマシューは金曜日 のハシエンダをウォームアップする為のクラブ、チェスターで毎週木曜日DJを始める。こうして始ったダンス・ミュージックとの人生は1989年以来、彼に音楽以外
の仕事をさせてはいない。
一方、Matt Thomasはここ数年、WATKIS名義でダーティな テック・ハウスを、Pete Heller's Stylus Troubleのリミックスで有名な
MAINFRAME名義でプログレッシヴな作品を FUTURESHOCKのレーベル、Fujuからリリースしてきた。KING UNIQUEの他にもFATTY
ACID、HEADHUNTAZなど、彼の変名プロジェクトは数知れない。
ターンテーブルとコンピューター、サンプラーにFX。ケミカル・ブラザース、アンダーワールド、フューチャーショックにも劣ることの決してない究極のコンビネーションワークから生まれる極上のフューチャーサウンド。DJセットは最近のSTEVE
LAWLERの大のお気に入りである。MADISON AVENUEの『EVERYTHING YOU NEED』をクラブヒットさせたのも実はこの二人のリミックス。
現在二人が所属するのはJBOのダンス・レーベル、JUNIOR。そこから生まれた、MUNTYの『THE VIRUS』のリミックスは
すぐにピート・トンのお気に入りとなり、ファースト・シングル『DIRTY』は難なくス マッシュヒット。UNDERWORLDの『TWO
MONTH OFF』のリミックスは世界中でビッグア ンセムとなり、続けてリリースされたシングル『SUGAR HIGH』はそこいら中でチャートイン、最新シングル『LIGHTERS』のサイケでド・ヘヴィなメロディック最新クラブ
サウンドはクラブミュ−ジックの未来さえ予感させる……。ユーセフ、エリック・モ リロからカール・コックス、ダレン・エマーソンにまで愛されるダンスミュージック
はそう多くはない。究極の中間サウンド...鍛えぬかれたダンスミュージックの基本 スキルとそれを何十倍にも聴かせる最新のテクノロジー。なるべくして登場してきた21世紀のスーパースターが待望のアルバム制作を終え、4月からついにDJ活動を再開
した。彼らのお気に入りのクラブ、イエローでワールドプレミアなこのギグは、 『SPICE !』 ならではのとっておきのプレゼント。[KT/FAREAST
UNDERGROUND]
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Kenny
Larkin
-ケニー・ラーキン-
[1997.08.15.(fri) / 1998.01.16(fri) / 2003.06.13.(fri) / 2005.07.15(fri)] |
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デトロイト・テクノ第2世代の代表的アーティストKenny Larkin。1980年代後半、Juan AtkinsやDerrick May、Kevin Saundersonといったデトロイト・テクノのオリジネーター、そしてTRAXを中心とするシカゴ・ハウスからの影響も強く受け音楽制作を開始。デ トロイト、そしてシカゴ・サウンドをミックスした独自のサウンドを追求し好評を得る。1990年にはRichie Hawtinのレーベル[Plus 8]から"We Shall Overcome"と"Integration"をリリース。
その後Derrick MayのレーベルであるトランスマットからDark Comedy名義で"War Of The Worlds"をリリースし世界的評価を得る。1994年にはWARP、そしてR&Sよりアルバムを発表、Carl CraigやJeff Millsと並びヨーロッパにて大成功を納める。また、レーベル"Art Of Dance"を設立し、自身の作品を中心に多数の作品を発表している。
2001年6月、Kennyは地元デトロイトを離れLAに移住。移住後直ちにレコーディングを開始し、2枚の新しいアルバムを完成させる。一枚目の作品はPeacefrogから、Kenny Larkin名義のテクノ・アルバム"Narcissist"。そしてもう一枚の作品はDJ Yellowが立ち上げた話題の新レーベルPoussez!から、Dark Comedy名義のTechno & Bluesともいうべき傑作"FUNK FAKER - Muisc Saves My Soul"。ほぼ7年ぶりにリリースされたDark Comedy名義のアルバムは、今までの作品とは全く異なる内容であり、まさに新境地に至ったKenny Larkinの姿がそこにある。
そして、2005年、初のベスト盤をリリース。これまでのキャリアを総括したアルバムでありながら、同時にテクノ/エレクトロ・ミュージックの未来を提示する作品となることは間違いない。[2005.7月現在] |
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KENJI
TAKIMI
-瀧見憲司-
(CRUE-L/LUGER E-GO)
http://www.crue-l.com/ |
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1988年頃よりDJ活動をスタート。2003年初のMIX CD『KENJI TAKIMI.THE DJ AT THE GATES OF DAWN-DANCESTONELIVE-』をリリース。多数の海外レーベルにもライセンスされたCRUE-L GRAND ORCHESTRAをはじめ、プロデュース作、リミックス作も多数リリースしている。マイアミWMC'03、LAでのCRUE-L/BLACK COCKパーティー('04)、 FUJIROCK FESTIVAL、METAMORPHOSE、RAWLIFE、LAでのWAX PARTY(05')、RISING SUN ROCK FESTIVAL等、国内外への様々なフェスや野外パーティーへ出演。Andrew Weatherall、Armand Van Helden、DJ HARVEY、Felix Da Housecat、Idjut Boys、Rub 'n Tug、Glimmers、Optimo等の世界中のDJと競演。LUGER E-GO名義での制作活動も始める。昨年設立15周年を迎えた、日本を代表するインディペンデント・レーベル、クルーエル主宰でもある。最新作はCorneliusのRemix「Beep It (Luger E-Go Remix)」と4月にリリースされた「Crue-L Mellow Compiled by Hiroshi Fujiwara and Kenji Takimi」。6月には新作MIX CD『THE DJ AT THE GATES OF DAWN 2』がリリース。[2007.10月現在] |
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KANGO
(WORKS)
[Every 2nd Wednesday:Ci-Pher] |
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DJ、DANCER。都内&都内近郊、地方の多くのPARTYにGUEST
DJとして出演中。なかでもBIG PARYY「RED ZONE」(@渋谷Harlem/毎火/DJ KOYA、KANGO、MC:CHAPS)のメインDJとして活躍中。その力量は多くの来日DJとの共演(STRECH
ARMSTRONG、MARK RONSON、FUNK MASTER FLEXなど)で実証済み。幅広い選曲(R&B、REGGAE、DANCE
CLASSICS、HOUSE etc...)で、固定ファンも多い。DANCERとしては、ハウスダンスチーム「 ROOTS 」「 SIX
SENSES 」のメンバーの一人として有名である。2003年5月末にリリースされるCLUB HARLEMのコンピレーションにDJ KANGO
feat. BIG LEAF, BUDDHA STRETCH名義でで初プロデュース作品を提供、今後はプロダクションワークの方面でも期待されている。[2003.MAY現在] |
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Kirk
Degiorgio
(As One/Off World)
-カーク・ディジョージオ-
[2003.10.18(sat) / 2005.06.25(sat)] |
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As One、Off World、そして古くはFuture/Past、Elegy、Esoterik等様々な名義で数々の傑作曲を制作してきたKirk Degiorgioは現在、As One、そしてOff World名義をメインプロジェクトとして活動しいる。
彼はPhotekやPatrick Forge(Da Lata)、The Black Dogと同じ出身地であるイングランドのイプスウィッチで生まれ育ち、1992年に[B12]レコードからファースト・シングルをリリースする。その後自ら[The ART label]を設立。Carl Craig、 Aphex Twin、 The Black Dog等の初期作品を中心にリリースさせ、自らもAs One、 Future/Past名義で作品を発表。この時期の数々の傑作は『objets d'art 92::95』というコンピレーションで聴くことができる。
1994年、As One名義でベルギーのレーベル[R&S]より初のアルバム『Reflections』を発表。翌年、アルバム『Celestial Soul』を発表。ジャズやソウル、ファンクの影響が色濃く残るKirkのエレクトロニック・ミュージックは、そのユニークで独特な作風が高く評価され、イギリスの雑誌"Muzik"誌でいずれも年間トップ30アルバムに選ばれている。Pファンクやモータウン、そしてデトロイト・テクノ、60年代中期Blue Noteの影響が強く見られるKirkのサウンドは、本物のソウルが込められたテクノ・ミュージックと評されている。
1996年、再び As One名義で「The Art Of Prophecy」、1997年「In With Their Arps and Moogs and Jazz and things....」を発表。同年[Mo Wax]より『Planetary Folklore』をリリース。傑作「Liberan Legacy」を収録したこのアルバムは更なる進化を遂げた。
As Oneサウンドで多方面から絶大な評価を得、その人気を決定的なものにしている。また、2001年にはAzymuthをフューチャーしOff World名義でアルバム『Two Worlds』を発表。同年As One名義で「21st Century Sould」を[Ubiquity]より発表。最早確固たる人気を確立したKirkは止まることなく好作品をリリ−スし続け、Carl CraigやIan O'brien等と共にテクノを新たな次元へと進化させる重要な存在として注目され続けている。Kirkは有人であるIan O'brienと共に『The Soul of Science』というコンピレーション・シリーズを制作し、現在まで3枚のアルバムをリリースしている。フューチャー・ジャズ、インテリジェント・テクノとも評される彼等の楽曲や、1970年代の入手困難なJazz Funk等を収録したそのコンピレーションは、デビュー以前レコード店で働いていたと言うJazz、Funk、Soul、Detroit Technoに限り無い愛情を抱くKirk Degiorgioの音楽的に奥深いルーツが垣間見れる好作品である。
2005年6月、2002年から彼自身のARTSTUDIOで制作していたアストロノミーにインスパイアーされたコンセプチャルな作品をまとめたAs One名義での最新アルバム『ELEGANT SYSTEMS』をフランスの[VERSATILE]からリリース。 [2005.6月現在] |
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KENTARO
IWAKI
-岩城ケンタロウ-
(DUB ARCHANOID TRIM) |
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Dub Archanoid Trim(ダブ・アーカノイド・トリム)名義で 「Dub Archanoid」(File Record) 「Grott」(Life Line)の2枚のアルバムをリリース。特に国内外問わずのDJからプレイリスト、チャート、コンピに収録された「Atoms in Drum」(File Record)と、N.Y.老舗ルーツレゲエレーベルWackiesよりRas Takashi,ShalomをFeat.した 「Children」(Life Line)のアンダーグラウンドヒット2曲は言わずもがなであろう。
2003年には別名義Blowman(ブロウマン)をセレクトショップNo.44よりリリース。2004年には、伊IRMA音源のみで初のオフィシャルMIX CD「Dubmosphere Mix」をリリース。
また、Larry Heardや Stockholm cyclo, JamesNylon, Sly mongoose, United PeaceVoices等国内外ジャンル問わず様々なアーティストのRemixもこなしワールドワイドに実績を積んでいる。
DJとしても井上薫(Chari Chari)と共同主催の「Floatribe」、DJ Kent (Force of Nature)との「Deepereal」川辺ヒロシ(T.N.S.S.)との「Dubmosphere」、横浜Bodegaでの「Marginal Dub」を軸に各所でプレイしている。
また、レコードショップSTYLUS(http://www.stylus-net.com)のバイヤーや、グラフィックデザイナーとしての顔もある次世代クリエーターの一人。[2004.11.現在] |
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K.
-ケイ-
[出演記録調査中] |
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1999年「Little
Wish」でデビュー。 翌年発表された1stアルバム「Kaleidolife」は、 野崎良太(Jazztronik)やCOLDFEET、
bayakaらを起用し、その独自の世界観が注目をあびる。
2001年には、シングルなのにストーリー性のある作品にする事をコンセプトとした「アルバ ム型ニューコンセプト・maxiシングル」3部作を提唱。
同年12月発表された2ndアルバム「Keynote」では、Co-Produserに ☆Taku Takahashi(m-flo)を迎え、VERBAL(m-flo)、黒羽康司(COSMIC
VILLAGE)、福富幸宏、Monday満ちる等、多くの著名クリエイター/DJが参加し、大きな話題を呼んだ。
そして、2003年6月、約1年半と いう充電/制作期間を経て発表された待望の3rdアルバム「Kirakira.」では、「80’sエレクトロ21世紀版」的ともいえるDisc1と、い
ままでの 全シングル曲+α、数々の豪華共演曲を収録したDisc2という渾身の2枚組として、今なおロング・セールスを続けている。
[2003.12月現在] |
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