2008 - 05
weekly schedule
0525 SUN >> 0531 SAT

25 SUN


OFF

26 MON

ALL MIX

LOVE LOVE NIGHT FINAL??

OPEN 22:00
  \2500-1D
\2000-1D(WITH FLYER)
\1500-1D(23時までにFLYERご持参の方)
☆5月生まれの方入場無料!
主催 D&N PLANNING
[問] D&N: 05-3466-4428
DJ DJ JAXX a.k.a DJ DRAGON
ロケットマン
MITSUU
VANNE
Leina
KIWA
YUMIE
KATSURA
hide2
Live SHOW-SKA
Rie
Astro
Michi
VJ I-world
27 TUE

HOUSE
Primitive Inc. presents
MIGUEL MIGS with LISA SHAW
THOSE THINGS REMIXED ALBUM TOUR
OPEN 22:00
* \3000-1D
\2500-1D(WITH FLYER)
主催 Primitive Inc.
DJ MIGUEL MIGS (SALTED MUSIC/SAN FRANCISCO)
DJ ENDO (Converge+/saw@air)
Lounge DJ AOSAWA (KSR/ SETAGAYA RACING)
JUN NISHIOKA (8Traps)
SHAME (Traffic/光響)
DJ Shingha
LIVE LISA SHAW (Naked Music / from NYC)
Check Point

Miguel Migs 『Those Things Remixed』[SLT253-2 in stores now]
ハウス・ミュージック・シーンに革命をもたらしたウェスト・コーストの先鋭アーティスト、ミゲル・ミグスが、Q-Burns Abstract Message 「This time」でもお馴染みの[Naked Music]が誇る歌姫、リサ・ショウと共に『Those Things Remixed』のリリース・ツアーの一環で来日決定!
Artist Information Lisa Shaw: リサ・ショウ
彼女ほど“歌姫”の愛称が似合う女性ヴォーカリストはいないだろう。カナダ、トロント出身で、15歳の時にレコーディングとライブのためにNYへ進出。 Miguel Migs、Jay Denes、King Brittといったプロデューサーと競演し、[Naked Music]、[OM]、[RCA]、[Ministry Of Sound]、[Virgin UK]、[NRK]、[WAVE]より30曲以上の作品をリリースしている。特に、Q-Burns Abstract Messageが手掛けた名作「This time」、古巣[Naked Music]レーベルからの「Always」、そして日本ではKentaro Takizawaによる「Can't stop」などのこれらの代表曲は、多くのハウス・ファンから長く愛されている。2005年のデビュー・アルバム『Cherry』もまだ記憶に新しい。妖艶且つクール、それでいて存在感のあるその歌声は、他のヴォーカリストと一線を画す独特の存在感を醸し出す。正に歌うために生まれてきた“歌姫”なのである。

DJ ENDO
ageha、Yellow、Womb、Air等有名クラブでプレイし、現在までにDavid Morales、X-PRESS2、Basement Jaxx、JIMMY VAN M、Hector Romero、KO KIMURA、SATOSHI TOMIIE等、国内外問わずジャンル・レスに多くの著名アーティストとも共演を果たす。ハウス・ミュージックを基本としながらテクノまでを織りまぜた斬新且つアグレッシブなプレイが特徴で、現在はSATOSHI TOMIIE氏主宰[SAW Recordings]の国内オフィシャル・パーティ"saw@air"でのレジテンシー他、都内や地方での様々なクラブにおいてプレイ中。また制作面においてはTakashi Sasaki、DJ ONIとのユニット"CONVERGE+"を結成し、現在、今夏のアルバム・リリースに向けて精力的な活動を行っており、今後の活躍が期待される。
28 WED

HIP HOP
SOUL
CLASSICS
DISCO
HOUSE
JAZZ

THE FRESHNESS

OPEN 22:00
  \2500-1D
\2000-1D(WITH FLYER)
主催 Chermside Inc
協力 swagger
DJ DJ WATARAI
groovemanSpot
DJ UE
DJ 横山龍助
DJ YARISATO
DJ GEORGIA
and more
Check Point DJ WATARAI IS BAAACK!!!コアなヘッズからブラックミュージック好きの女の子まで、普段のYELLOWとは一味違ったクラウドを魅了し、毎週火曜の夜を彩り続けた伝説のヒップホップパーティ「fowl」の終了から3年、DJワタライによるニュー・パーティ「THE FRESHNESS」が毎月第2、第4水曜日に登場!ヒップホップ/R&Bだけでなく、ハウスやダンスクラシックスと言ったクラブミュージック全般にまで視野を広げ、より「大人」な夜を演出する「THE FRESHNESS」がYELLOWを熱くするのは必至!
Artist Information grooveman Spot a.k.a. DJ KOU-G(ENBULL/Jazzy Sport): グルーヴマン・スポット
これまでに吸収し、育んで来た音楽的経験をターンテーブルから発信し、人々を自らの立ち位置"grooveman Spot"へと取り込む。「ENBULL」での活動と同時進行で、"grooveman Spot"名義での活動を本格的に開始。数々のリミックスワークが常に話題を集める。またDJとしても、数多くのパーティピープルから熱狂的な支持を集めるレギュラーパーティから、海外アーティストとの共演に至るまで、全方面対応型のDJプレイスタイルで魅せる。最早、その存在は何者にも代え難い存在。06年には[Planet Groove]より自身初のソロアルバム『ETERNAL DEVELOPMENT』をリリース。ジャンルを飛び越え、世界中より賞賛/感嘆の声が届いた。その反響に応えるべく、2007年秋よりE.U.ツアーに飛び立つ。さらには新次元へといざなう究極のgrooveman Spotを体感できたこのアルバムのリミックス・プロジェクト『Re:Eternal Development Gold/Silver Version』も発信中。遂にENBULLのニュー・アルバムも大詰めに差し掛かり、どうあっても今後の動向に注目が集まる男、それがgrooveman Spot。
29 THU

HOUSE
TECHNO
HIP HOP
SOUL
CLASSICS

Anything Goes
DJ SPIINA

OPEN 22:00
* \3000-1D
\2500-1D(WITH FLYER)
主催 WDC
協力 AHB
DJ DJ SPINNA
Check Point 緊急来日!YELLOWを愛するDJ SPINNAが今回のクローズにあわせて彼のすべてを捧げにやってくる。Michael Jackson vs PrinceやStevie WonderのWonder-Full、James Brown等のパーティ、ヒップホップ、ブレイクス、ハウス、ディスコ....ともかくコンセプトパーティしかり全ジャンルを股にかけて色々な音楽をかけ続けるSPINNAが彼のもてるすべてを彼にしかできないDJプレイで聴かせてくれる。オープンからラストまで1人でプレイする、YELLOWに捧げるスペシャルワンナイト!!
30 FRI

HOUSE
TECHNO

KOOL FINAL!!
-KO KIMURA Open till Last Set-

OPEN 22:00
  \3000-1D
\2500-1D(WITH FLYER)
[問] www.futic.com/kool/
DJ KO KIMURA (Futic Recordings Tokyo)
Lounge DJ DJ TABO (NITELIST MUSIC)
MUSUCO
MAEZAWA (Ptolemy)
ZUYACK (self service)
TAKAYA (MUSIC LAB/CULTURE CLUB)
TTI
RAMYT (from HAWAII)
FRANK RICHARDS (from LAS VEGAS)
Lounge Live LUMP
Live Paint 「」(カギカッコ)
Food Kitchika
Check Point 1996年4月、WORLD CONNECTIONのパーティとしてスタートした「KOOL」。KO KIMURAの名前とcool(カッコイイ)をもじったタイトルで、レジデントの木村コウがプレイするグローバル・スタンダードで最先端のダンス・ミュージックを当時未だ珍しかったレジデントVJ(E-MALE)によるデジタルな映像で演出し、非日常的でフューチャリスティックな空間を作ろうともくろんでいた。そのテストケースとして先だってトミイエサトシと木村コウによるユニット「LEVEL9」のツアーで2人がYELLOWでDJ、2000人以上の集客ですでに大成功を納めていた。そしてその2ヶ月後の4月からKOOLは毎月のレギュラー化、以来YELLOWの歴史と共に今日まで歩んできた。YELLOWがアフターアワーズ営業した時も、BARラウンジでDJがプレイした時も、一時的に閉店となっていた時もKOOLはずっとYELLOWと共にあった。移り変わるシーンの中でヴォーカル・ハウス、NYとライバル・ハウス、UKハード・ハウス、ダッチ・トランス、プログレッシヴ・ハウス、テック・ハウス、エレクトロ、ニュー・スクール・ブレイクスなどこの12年間でその時々に起こったシーンのブームを日本に伝播させた功績はKOOLにはあるだろう。そういった音楽をキムラコウはブームが起こる前から彼ならではのDJスタイルで一足早くセットに取り込んでいたのは周知の事実。12年前から現在も変わらず、今最もトガっているもの、グローバル・シーンでヤバいとされているもの、そういったサウンドを敏感なアンテナで収集し独自のDJスタイルで飽きさせずカッコよく聞かせることが出来る。クラブでのヒット、ムーブメントを先導するその才能は単なる音楽プロデューサーでも、レコードコレクターでもないからこそ出来る、まさしくDJの中のDJだといえるだろう。5月30日(金)、12年間続いた木村コウのホームベースKOOL@YELLOWェついに幕を閉じる。泣いても笑ってもこれが最後。歴史的な瞬間を見逃さないでほしい!
<< Message from KO KIMURA >>
12年間ずっと続けて来たKOOLも今回で最後になります。これだけ長く、この浮き沈みの多いクラブ業界で続けて来られたのも皆さんのサポートのおかげであります。12年も同じパーティーを続けてきた中で自分の音楽の趣味もどんどん変わって来ましたが、DJとしてクリエイトしたい空間は変わっていません。なので最近ずっと通って頂けてる方から久しぶりにおいでになる方まで、どちらも楽しんで頂けると思います。そして最後のKOOLはこの12年の集大成的選曲でお送り致しますので、かなりオイシいかと思います。最先端の選曲から、時間が経つに従って歴史を遡って行く感じにしようと思っていますので、是非皆さんそれまでは体力を温存して次の日は休日にして(笑)最後の最後までお付き合い下さい。そして、今回の終止符からまた楽しいパーティーをクリエイトすべく、 これからもずっと木村コウはDJとして頑張っていきますので、より一層のサポートをよろしくお願いします。そして新しいステップをご期待下さい。では5月末のイエローでお会いしましょう!
31 SAT

HOUSE
TECHNO
JAZZ
CLASSICS

THEO PARRISH
JAPAN TOUR

OPEN 22:00
  \4000
\3500(WITH FLYER)
主催 AHB Production
DJ THEO PARRISH (Sound Signature)
Check Point 昨年リリースされた本人名義では7年ぶりとなるアルバム『Sound Sculptures』がヴァイナル・オンリーだったにも関わらず、The Gilles Peterson Worldwide Awards 2008ではAlbum of the Yearの1位を獲得したセオ・パリッシュ。ファン待望のCDフォーマットでも遂にリリースされました!最近は、ロンドンのPlastic Peopleにて毎月第一土曜日にレギュラーパーティを開始している他、ヨーロッパ各地、NYなどへも頻繁に招かれてプレイしているセオも、YELLOWのクローズを惜しんで最後に駆けつけてくれます!One Party、One DJ、Under the GROOVE!ってことで、とことんセオのブラックサイケデリアなオープン・ラストのロングセットを楽しみましょう。One LOVE!!!

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