28 SUN
REGGAE
DUB
WORLD MUSIC |
OPEN
& GRASS ROOTS
10TH ANNIVERSARY PARTY
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| OPEN |
17:00 |
| CLOSE |
23:30 |
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\3000 |
| 主催 |
OPEN
GRASSROOTS |
| DJ |
Main Selector:
工藤 BIG”H”晴康
山名昇
らくだとWILLY
AXE MAN 光
SHIRO THE GOODMAN Lounge Selector:
KAKKI
中村かづき
CRUSH
NICHI
MOMOSE
U-S-K
ERA
KAORU MAN
ENO
KEN2-D
& more!!! |
| LIVE |
Dennis
Bovell & Bobby Kray from London Open Band: 大石幸司(Drms)、小粥鉄人(Bass)、森俊也(Key)、工藤晴康(G.&Vo)
featuring PJ、ZION、牛若丸 and more
THE HEAVYMANNERS feat K-BONG×BB |
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| Check Point |
OPENとGRASSROOTSが揃って10周年を迎える。おめでたいこと、この上ない。3,650日、一緒に積み重ねた時間を思うと、身震いする。このふたつのクラブに共通するのは、音楽に対するこだわりだ。それは、決してジャンルにこだわることではなくて、良いものは良いものとして、直ちに披露する勇気を意味する。もちろん、お客の反応が大きな支えであるのは言うまでもない。オレたちにできるのは、音楽を楽しむこと、それしかないだろう。スタッフ、DJ、ミュージシャン、それぞれが10年分の思いをぶちまけるはずだ。[工藤
BIG'H' 晴康]
UKレゲエ界のボスとして、精力的な活動を続けているデニス・ボーヴェルが、この日のためにやってくる。目的は、7月に日本先行デビューした新人歌手、ボビー・クレイのプロモーション。デニスがぞっこん惚れ込んだという彼のヴォーカルは、目を閉じて聴くと、黒人の女性が歌っているものと勘違いするかもしれない。また、天使の歌声と称された伝説のシンガー=ジミー・スコットを思い浮かべる人もいるだろう。この声が、やせっぽちの、しかも白人のものだとは、俄かには信じられないはずだ。ロンドンのジャマイカン・コミュニティーの中で育った{ビー・クレイは、影響されたアーティストとしてボブ・マーリー、ザ・スペシャルズ、アズワド、サム・クック、ジョージ・クリントン、フリートウッド・マック等の名前を挙げた。デビュー・アルバム 『tales
from a skinny white boy ーラヴァーズ・レゲエの貴公子ー』(V2CD−336)は、デニス・ボーヴェルによるプロデュース、バックはもちろんダブ・バンド。あのイーク・ア・マウスとの共演曲や、大ヒット「BAM
BAM」のカヴァー等、話題曲満載だけど、何といっても名曲「シリー・ゲイムス」を歌っているのに驚いた。今回は、アコースティックに謔驛宴Cヴを予定しているという。このふたりが一体何をやらかすか、今から楽しみでならない。
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| Artist Information |
THE HEAVYMANNERS
2001年夏、Fuji Rockグリーンステージにおいて、当時、最強のリズムセクションの名を欲しいままにしたドラムとベースのコンビ、《DRY&HEAVY》衝撃の解体宣言後、盟友GOTH-TRADと共に、現在、前人未踏の世界最先端DUB
SOUNDを引っさげ、世界にその名を轟かせる《REBEL FAMILIA》で活動する、日本が世界に誇るレゲエ・ベーシスト、秋本“HEAVY”武士が、ドラムに當山孝史
ex.CULTIVATOR、そして自ら探し出し育て上げた新進気鋭の若手レゲエミュージシャン達をメンバーに迎え入れ結成した、日本レゲエシーン待望のダブ・レゲエ・バンド。
2002年、Fuji Rockホワイトステージで行われた、shing02&THE HEAVYMANNERSとしての一度きりの、今や伝説のライヴを最後に、レゲエシーンにおいて沈黙を守り続けてきた秋本が、5年ぶりに、遂に本格的に活動を開始!衝撃的なカムバックと共に日本レゲエ・ダブ・シーンに再び音のテロを遂行する! |
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29
MON
ALL MIX |
LOVE LOVE NIGHT
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| OPEN |
22:00 |
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\2500-1D
\2000-1D(WITH FLYER)
\1500-1D(23時までにFLYERご持参の方)
☆10月生まれの方入場無料!
☆先着でDJ MIX CDプレゼント! |
| 主催 |
D&N PLANNING |
| [問] |
D&N:
03-3466-4428 |
| DJ |
DJ
JAXX a.k.a DJ DRAGON
VANNE
KAWASHIMA
MIYAMOTO |
| Lounge DJ |
MITSUU
AND MORE |
| LIVE |
予定されておりましたASTROのライブ出演は、都合によりキャンセルとなりましたことをお知らせすると共にお詫び申し上げます。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。 |
| VJ |
I-world |
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30
TUE
HOUSE |

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| OPEN |
22:00 |
| * |
\2000-1D
\1500-1D(WITH FLYER) |
| DJ |
MOTOKIA TAKAHASHI
HIROMA2 (Cyber Jamz-nyc) |
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31
WED
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01
THU
HOUSE
TECHNO
CLASSICS |
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02
FRI
HOUSE |

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| OPEN |
22:00 |
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\3500-1D
\3000-1D(WITH FLYER) |
| 主催 |
Apt./NEW WORLD RECORDS |
| Resident DJ |
森田昌典
(STUDIO APARTMENT) |
| Guest DJ |
FUDGE
(TEJAL RECORDS/UK) |
| VJ |
WADAKEN |
| Food |
cafe.de.mai |
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| Check Point |
森田昌典が昨年リリースしたミックスCD 『MUSeUM Euterpe』に「Mechouga」、『MUSeUM Melpomene』に「Bipolar」が収録されている注目のDJ FUDGEがフランスから初来日決定! |
| Artist Information |
DJ FUDGE: DJファッジ
1973年生まれ。学生時代にブルーノ・バナーとバンド「Savannah」を結成。1994年に初の12インチ「Rumeurs」をリリースし、ロラン・ガルニエのプレイにより大きな成功を収めた。1999年になるとフレンチ・タッチ・ミュージックに大きな影響を受け「the TROUBLEMEN」を結成しヒット曲「Do It」をリリース。この曲はダンスフロアアンセムとなり、瞬く間に彼らは最も尊敬されるハウスミュージックアーティストとなった。常に新しいプロジェクトを見据えていた彼は、2004年にパーカッショニストであり、Blockheadzの創設者でもあるBenromdamとともに「AFROMENTO」を結成。2枚の12インチリリースのみにも関わらず、「Human Waves」でトップDJのプレイリストの仲間入りを果たし、それから間もなくアメリカのトップレーベルの一つである[SOULFURIC]と契約した。40タイトル(100曲以上)を超える12インチをリリースする一方、コロネル・アブラム、ミシェル・ウィークス、ロッド・チェズレ、メニー・ホフマン、ブレイズなど幅広いアーティストとの共演も多数こなしている。DJとしても世界各国を飛び回り、その経験からオーディエンスが何を求めているかを理解し、オーディエンスをもっとも印象的なディープで高揚感溢れるハウスミュージック体験へといざなうことができる。
現在、自身のレーベル[TEJAL RECORDS](Tejalとは「輝き」という意味をもつ、インディアンが起源の女性の名前)を主宰し、何事にも妥協することのない、彼そのものを表現した楽曲を発表している。ミュージシャン、作曲家、プロデューサー、編曲者、リミキサー…と多才な活動を続けている。
http://www.tejalrecords.com |
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03
SAT
文化の日
HOUSE |
ESCAPE
presents
HI-TEK SOUL
JAPAN TOUR 2007 |
| OPEN |
22:00 |
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\4000-1D
\3500-1D(WITH FLYER) |
| DJ |
DERRICK
MAY (TRANSMAT/DETROIT)
RYO WATANABE (ESCAPE/FACE) |
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| Check Point |
デトロイト・テクノを語る上で決して外す事の出来ない男と言えばデリック・メイ、彼しかいない!今年4月には、渚、Air、Mixroofficeと言った野外フェスからクラブまで都内3箇所でプレイし、それぞれにおいて圧巻のプレイを披露。ますますYELLOWでのロングセットが待ち遠しくなっていた中、約一年振りの登場!2007年お正月に公開され、大ヒットを記録した映画『鉄コン筋クリート』のサウンドトラックのリミックス盤には久々の作品も収録され話題となっているが、1曲2曲のクラブヒットによって評価が左右される昨今のDJとはキャリアも気合いも違い、純粋なDJプレイによって地位と人気が確立されている数少ないDJの一人。本気の男の熱いプレイは聴き逃せません! |
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