2007 - 07
weekly schedule
0729 SUN >> 0804 SAT

29 SUN

ALL MIX

NICE&SLOW

OPEN 17:30
CLOSE 23:30
  \2500-1D
\2000-1D(前売[取扱]月見ル君ヲ想フ)
主催 NICE&SLOW/月見ル君ヲ想フ
[問] 月見ル君ヲ想フ: 03-5474-8115
NICE&SLOW
DJ AGEISHI (AHB)
CHIKASHI ISHIZUKA
MASAKI ONOUE
LIVE マリアンヌ
Happy Dispatch
Check Point 筋金入りのクラバーから支持を得た人気パーティ「Rockers」のレジデントDJ Chikashiによる新パーティ「NICE & SLOW」が満を持して始動。「Thorens」を使用しその音楽性を遺憾なく発揮、デジタルでは味わうことのできないレコードが持つ本来の生の音、グルーブ感がストレートに感じられるパーティ。NYブルックリンを中心に活動するスペースロックバンド‘marianne'のライブも見逃せない。音楽好きにはたまらない日曜日のひとときになること間違いなし![NICE&SLOW]
30 MON

ALL MIX

LOVE LOVE NIGHT

OPEN 22:00
  \2500-1D
\2000-1D(WITH FLYER)
\1500-1D(23時までにFLYERご持参の方)
☆7月生まれの方入場無料!(要写真付き身分証明書)
主催 D&N PLANNING
[問] D&N: 03-3466-4428
DJ DJ JAXX a.k.a DJ DRAGON
ロケットマン
MITSUU
hide2
Leina
SAKI
LIVE&DJ NORISHIROCKS+アルティメットマイコンDJズ
LIVE Rie
SHOW-SKA
VJ I-world
Check Point 今回のLOVE LOVE NIGHTもまたまた盛りだくさんのライブアクトが登場!過去にKASKEDE、小西康陽プロデュースのアルバムを出すなどクラブ方面での活躍目覚ましいRIEが登場。レギュラーのSHOW-SKA、NORISHIROCKSも負けじとヒートアップ間違いなし!
31 TUE

HOUSE
TECHNO



OPEN 22:00
* \2000-1D
\1500-1D(WITH FLYER)
GUEST DJ TAKUJI a.k.a. GEETEK
"DOGGY" SACK
DJ MOTOKI TAKAHASHI
SUTO
Check Point 沖縄の民謡をクラブミュージックと融合をテーマにリリースされた数々のアルバムが話題のTAKUJI a.k.a GEETEKが久々にイエローに登場!現在、沖縄を拠点に活動する彼のプレイを目撃出来る貴重なチャンスをお見逃し無く!
01 WED

HOUSE
OPEN 22:00
  \2500-1D
\2000-1D(WITH FLYER)
[問] Synthesize
DJ ALEX FROM TOKYO (WORLD FAMOUS/TOKYO BLACK STAR)
Special Guest DJ FOOG (FILE RECORDS/JAZZY SPORT)
VJ HAJIME
Check Point ALEX FROM THE WORLD TO TOKYOが送るレジデント・パーティ。第4回目は、デビューシングル「Circular 7」「4040」が世界中でアンダーグランドヒットとなり、1stアルバム『One』をリリースした、ドープでファンキーなブラック・サイケデリック・コズミック・ハウス・サウンドを作り上げる謎の東京出身/在住の実力はDJ/プロデューサーFOOGを招きます。本物の四次元ディジタルへようこそ。
Artist Information
シカゴ・ハウス、黒テクノ、スピリチュアル・ジャズ、ジャーマン・プログレッシヴ・ロック等を好み、「クるもの全て拒まず」をモットーにDJを、トゥルー・デジタルなソフトシンセ類とリアル・アナログなヴィンテージ類を駆使し、「トべる音響」を表現すべくTRACK制作を行う。東京出身/在住。
02 THU

HOUSE
TECHNO
ELECTRONICA
DUB


SPiN24: ElecTek

OPEN 22:00
* \2500-1D
\1500-1D(WITH FLYER)
主催 UNITY RECORDS
SPiN
協力 clubberia
[問] http://web.mac.com/spintokyo/...
DJ DJ KHADJI (UNITY RECORDS)
Shigeru Tanabu (Beat Pharmacy)
TSY
Lounge DJ DJ IKE (Right Here)
RYU (Sakura Gargden)
*
Artist Information Shigeru Tanabu (Beat Pharmacy Guitarist)
'05年3月にWAVE MUSICの新レーベル、Deep Space Mediaより『Earthly Delights』Beat Pharmacyとしてデビュー。リリースパーティでは日本よりニューヨークのCieloへFrancois K.によって招聘される。後、共に日本、UK、USAとワールドツアーを敢行。『EarthlyDelights』は、Remix、Bounce、Groove誌05年ベストディスクとして選出される。2nd『Constant Pressure』に続き、本年は3rdアルバム『Steadfast』と他にも、7月リリース後藤俊之氏のアルバムにプログラマーとして参加、自身の DJギグ、ライブ、トラックメイキングと積極的に活動中。

Khadji (Unity Records)
2006年春にリリースした『SPIN:Yellow』(SMLP1089)ではコンパイル、ミックスを手掛け、オリジナル楽曲「Groove One」を収録。HMV2006年度のMixMaster誌、全世界ベスト20アルバムとして選出され、現在も異例のロングセールスが続く。過去'03 年、'05年末とNYC DJツアーに招聘され、APTではクラウドはもとより、店舗バーテンダーにまで熱狂的なサポートを受ける。フロアが混む程に「キレた」選曲はフロアを驚嘆の渦で狂わせる、その強烈な印象はパーティを体験したファンの語り草となっている。常に新しいグルーブを探求する姿勢に影響を受ける若手DJ、プロモーターも少なく無い。

ToSaYa
大手CD/輸入盤ショップのバイヤーを約10年に渡って務め、その経験と知識に裏付けられた選曲に魅せられるファンも多い。今回はテクノフリークとしての側面を見せてくれる。SPiN初登場!
03 FRI

ALL MIX

FANTASTIC PLASTIC MACHINE + roar presents

Sound Concierge #701&#702 release party
OPEN 22:00
  \3500-1D(DOOR)
\3000-1D(前売7/1〜[取扱] チケットぴあ P: 263-676 / ローソン L: 31666)
[問] http://www.fpmnet.com
Resident DJ 田中知之(Fantastic Plastic Machine)
Special Guest DJ CAPTAIN FUNK (TATSUYA OE)
梶野彰一 (L'APPAREIL-PHOTO)
Support DJ 中村智昭 (MUSICAÄNOSSA/Café Après-midi)
KANBE (SHOP IS NO NAME from NAGOYA)
VJ WADAKEN
Check Point
Fantastic Plastic Machineによる都内唯一のレギュラーパーティ・グランツーリスム。7/4に同時発売される『Sound Concierge #701 Super Romantic for your moments in love』 [AVCD-23287 \2100]と『Sound Concierge #702 Electric Heaven for hyper discotheque』 [AVCD-23288 \2100]のリリースパーティを開催します!
04 SAT

HOUSE
TECHNO

Phonique Good Idea Tour
Real Grooves Volume 20
OPEN 22:00
  \3500
\3000(WITH FLYER)
[問] www.realgrooves.com
DJ Phonique (Dessous/Berlin)
Maxxrelax (Tripster Inc.)
Lounge Ozmzo aka Sammy
Sisi
Yone-ko
Live Ernesto Ferreyra (Chic Miniature, Cynosure/Canada)
***
Check Point Real Grooves vol.20では、才能溢れる二人のアーティストをフィーチャー!スティーブ・バグが手がけることで知られる名門レーベル[Dessous]を中心に多方面で活躍する人気モノ、Phonique。そして、[Mutek]や[Cynosure]からのリリースを控え、ブレイク寸前のアルゼンチンの新星Ernesto Ferreyra。エレクトロニックミュージックの、そしてダンスミュージックの魅力がたっぷりつまった刺激的な一夜にご期待ください!!
Artist Profile Ernesto Ferreyra: アーネスト・フェレイラ
多くのアーティストを輩出し、エレクトロニックミュージックのシーンにおいて近年注目を集めている南米、そしてカナダ。その両シーンで活躍し、プロデューサー/DJ/ライブアクトとしてブレイク寸前のErnesto Ferreyra。
アルゼンチン、2番目の都市であるコルドバで生まれ育ったErnestoは15歳でDJ活動を開始し、2000年にメキシコに移ってからプロとしての本格的なキャリアを歩むようになる。クラブでのレジデントは勿論のこと、メキシコ各都市でのビーチパーティなどで頻繁にプレイし、2002年にはMUTEK.MXのプロダクションチームの一員として、企画・運営に携わるようになる。
カナダ、モントリオールに拠点を移してからはカナダ人アーティスト達の革新的なエレクトロニックサウンドに影響を受け、制作活動へと情熱を注ぐようになる。05年にGuillaume Coutu-Dumontとの共同名義、Chic Miniatureとしてフランクフルトのレーベル[Raum Musik]から「Conexion Califa' EP」をリリースし、プロデューサー・デビューを果たした。06年には[MUTEK_Rec]から初のソロ作品もリリース。自身のルーツであるラテンは勿論のこと、民族音楽のリズム、ギターやハープのサンプルといった様々なテイストをクリック/テックハウスのグルーヴと共にミックスしたサウンドは実験的なダンスミュージックに仕上がっている。
ライブアクトとしての活動も展開しており、06年末に参加したMUTEK_PANAM Tourでは、チリとアルゼンチンにて、Akufen、Crackhaus、Deadbeatと並んでライブを敢行し、高い評価を獲得した。また、07年に再びMUTEK Tourに参加し、ソロだけでなくChic Miniatureとしても、ブラジル、アルゼンチンにてThomas Brinkmann、Cabanne、Damian Schwartzといったアーティスト達と共演している。
http://www.myspace.com/ernestoferreyra

Phonique: フォニーク
ベルリンを拠点に活動し、国際的にその名を知られるPhoniqueことMichael Vater。
90年代中盤にベルリンに移り住み、パーティをオーガナイズし、DJとしてのキャリアをスタート。98年1月より開始した自身のパーティでは、これまでに、Glen Gunner(Street Corner Symphony/Block 16)、Lil Tony(Nu Spirit Helsinki/Guidance)、Alex Kid(F-Com/Ovum)、Llorca(F-Com/Brique Rouge)、Joakim(Tigersushi)、Ivan Smagghe(Blackstrobe/Volga Select)、LTJ Bukem、Richard Dorfmeister、Pepe Bradock、Dj Deep、Jori Hulkkonenといった幅広いジャンルのアーティスト達を招聘してきている。また、Phonique自身も、そのラインナップを通じて、ヒップホップからブレイクビーツ、オールドスクール、ドラムンベースまで、フリースタイルなサウンドでキャリアを築いている。
Kikiとの共同名義、QuadroPhoniquekikzでは、4台のターンテーブルを駆使したプレイを展開し、2002年には[Komfort Musik]からmixi CDをリリースするなど、DJとしての活動の幅は幅広く、これまでにヨーロッパを中心に世界各地でベルリンテイスト溢れるサウンドをプレイし、高い評価を獲得している。
また、プロデューサーとしてもMartin Landskyの[Intim Recordings]からのデビューを皮切りに、[Komfort Musik]、[Seasons]、[Brique Rouge]、[Crosstown Rebels]等のレーベルからリリースを重ね、その名を着実に広めてきた。2004年には、[Dessous]からリリースした2枚目の12inch「The Red Dress」はドイツのクラブチャートで一位を獲得し、ヨーロッパ中のDJにプレイされ大ヒット。また、秋にリリースした1stアルバム『Identification』[Dessous]ではParis The Black Fu、Erlend Oye、Alexander East(Minneapolis)、Ian Whitelaw(Glasgow)、Dixon(Sonar Kollektiv)といったアーティスト達とコラボレーションを展開し、I-tunesミュージックストアのダンスミュージックカテゴリでチャートインするなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たすこととなる。現在はSteve Bugのレーベル[Poker Flat]や[Dessous]を中心に活躍し、名プロデューサーとしてその地位を確かなものとしている。また、リミキサーとしても評価が高く、George LevinやDj Spinna、Jazzanovaといった幅広いジャンルのアーティスト達のエディットを手がけている。
現在はAlex Kruger(Dub Taylor/Tigerskin)との共同プロダクション/リミックスが多いが、これまでにSteve Bug、David Duriez、Phil Weeks、Martin Landskyといったアーティスト達とのコラボレーションを展開し、プロデューサーとしてのふところの深さを存分に発揮している。
http://www.dessous-recordings.com/

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