2004 - 09
weekly schedule
0919 SUN >> 0925 SAT

19 SUN

HIP HOP
REGGAE
SOUL
R&B

IN THE BUILDING

OPEN 22:00
  \3000-1D
\2500-1D(WITH FLYER)
DJ DJ JIN
DJ HAZIME
DJ WATARAI
DJ DATTU
Profile +DJ JIN
日本のヒップホップ・グループの最高峰、ライムスターのDJ(http://www.rhymester.jp)。横浜市出身。〈キング・オブ・ステージ〉と呼ばれるライムスターのライヴを支える。また、ファンク/ジャズ/ソウルなど幅広い音楽への深い理解に基づくサウンド・プロダクションや、常に高品質なグルーヴ感溢れる
クラブ・プレイにおいても確かな実力を発揮し続けている。代表作は、ライムスター「WELCOME2MYROOM」「Bボーイイズム」など。レギュラー・クラブ・プレイは、毎月第二金曜日@青山MIX〈Breakthrough〉、偶数月第三金曜日@渋谷BX Cafe〈Breakthrough Annex〉、毎月第三土曜日〈FG Night〉@渋谷Family。

+DJ HAZIME
キャリアのスタートは1993年頃。クラブDJとして西麻布、渋谷を中心に活動を始める。並行してDABO・SUIKEN、KEIBOMBらとのユニット=CHANNEL5としての活動を経て、SHAKKAZOMBIEのライブDJ、そしてNitro Microphone UndergroundのDJとその活動の場を拡げていく。
衆知の通りトラックメーカーとしても、DABO、NITROなど数多くのヒップホップ作品を手掛ける。
現在、CLUB HARLEMでの“No Doubt”のレギュラー(毎週土曜日)、全国でのクラブ・プレイ、CROSS FM/α-STATION“BLAZIN'BEAT”のラジオ・プレイ、他J-WAVE、INTER FMなどでのラジオ・プレイ、ストリートではミックス・テープとあらゆる角度からヒップホップを提示し続けている、現場をこよなく愛する男、それがDJ HAZIMEである。

+DJ WATARAI
中学生時代にスクラッチに興味を持ち、数年の後六本木を中心としたクラブでDJ活動を始める。1995年にMTVで放送されたPETE ROCK のインタビューに衝撃を受け、トラック制作を始める。
その後は、MUROやNitro Microphone Undergroundなどの作品を中心に精力的な活動を続け、MISIAやTINA、DoubleといったR&B方面のアーティストにも楽曲を提供。現在は渋谷HARLEM 「No Doubt」のレギュラーDJとしても活動している。
20 MON

HOUSE
JAZZ
SOUL
R&B
CALASSICS

3 Chairs
Album Release Party 2004
-Limited to 500 people only!!!-


OPEN 22:00
  ★入場500名限定
前売発売中:\4000-1D
【取扱】
YELLOW
YELLOW企画室:03-3746-2368
CISCO HOUSE SHOP:03-3462-1048
Manhattan Records SONUS:03-3477-7737
disk union SHIBUYA CLUB MUSIC SHOP:03-3476-2627
主催 AHB
DJ 3 Chairs
+Kenny Dixon Jr aka Moodymann (Mahogani Music/KDJ)
+Malik Pittman (Unirhythm/Vibes INC)
+Rick Wilhite (Souledge/Vibes INC)
+Theo Parrish (Sound Signature)
*
21 TUE


OFF

22 WED

HOUSE
F.E.U PRESENTS
SPICE! Index >>>
OPEN 22:00
  \3500-1D
DJ FUTURESHOCK -DECKS and FX- (JUNIOR)
MEL BRUCE
ROBERT PALMER
SiMoN TeMPLaR
Check Point UKはバーミンガム出身のAlex Tepperと Phil Dockertyの2人組フューチャーショックのキャリアは2000年、アンダーワールド、ケミカルブラザース、モービーの大ヒットリミックスで華々しく幕をあけた。彼ら自身のデビュー作『Sparc』は大成功を収 め、世界中でこの新しいスターの誕生は祝福されたのである。トッド・テリーのドラムサウンドに傾倒していた彼等が作り出した、ぶっといサウンドは多くのプロデューサ ーたちがこっそりコピーした。(トム・ステファンもそのうちの一人である)テクノ、ハウス、そしてトランスのおいしいところだけを抽出した彼らのサウンドは既存のカテゴリーにはとらわれない全く新しいダンスミュージックのスタイルなのだ。エレクトラグライドにおける2万人を前にしたパフォーマンスを経て、初来日の場であるイエローに彼等が戻ってくる。またきっと忘れられない夜になることは間違いがなさそうでだ。[T.K./F.E.U]
23 THU

ALL MIX

Palookaville TOUR


OPEN 22:00
* \7500
\7000(前売発売中)
【取扱】
チケットぴあ:0570-02-9999
ローソンチケット: 0570-00-0403
CNプレイガイド
e+
岩盤
主催 Smash
協力 Sony Music Japan International
[問] スマッシュ: 03-3444-6751
DJ FATBOY SLIM
Special Guest GRANDADBOB
Artist Profile 前作「Halfway Between the Gutter and the Stars」から早4年。スパースターDJ、我らのノーマンが新作と共に帰ってくる!!1995年のFATBOY SLIM名義でのデビュー以来、常にダンス・ミュージックの頂点を走り続けるFATBOY SLIM。2002年のワールドカップ追っかけDJツアー“KICK &SPIN”では東京で1万人を越える動員を記録するほか、各地をソールドアウトするなど、ここ日本でも絶対的な人気を誇るノーマンが遂に新作『Palookaville』(10/6発売予定)を完成させた。リリース直前にクラブ・ツアーを敢行!![smash]
24 FRI

ALL MIX

comma night vol.4

OPEN 22:00
  \3500-1D
\3000-1D(WITH FLYER)
主催 カンマ(comma)
[問] http://comma-label.com
DJ EYE (V∞RDOMS/BOREDOMS/aeo/DJ光光光.....)
Juzu a.k.a. Moochy (NXS)
Lounge DJ CMT (Grassrootstribe)
Universal Indian (NHC)
Donuts (floweroflife)
SHHHH (Grassrootstribe)
DJ discharge (ABRAHAM CROSS)
LIVE SOFT (Shimizu | Ukon | Pon2 | Pretty | Sab)
CHECK POINT 9/10にニューアルバム「He looks daughter, I eat chiken!?」をリリースしたSoftが全国ツアーのファイナルでcomma nightに登場。この春のUSツアー後、ますますタイトでタフになってきているSoftのライブを乞うご期待。そして、EYEとJuzu aka MoochyのDJによる最強ラインナップでお届けします。さらにラウンジスペースには東高円寺のクラブバーGrassrootsや大阪のパーティーflower of lifeで注目すべき動きを見せている若きDJ陣が集結。[comma]
Profile +SOFT: ソフト
・93年京都で結成。ライブデビューは京都磔磔。
・93〜97年、藤本(vo)、シミズ(g)、右近(b)、Pon2(dr)、シンキチ(syn)というラインナップで、1曲数十分に及ぶノンストップのハードコア・ヘヴィー・パンクを追求した。この時期の、対バンや共演者は、Cows(US)、近藤等則、Rise from the dead、Rovo、Nukey Pikes、マリア観音、Audio Active、mana、Merzbowなど。ジャーマンロック的なサイケ感とノイズ〜アンビエントの要素により、オルタナティブ・フィールドのみならず、しだいにDJを中心とするムーブメントとリンクしていく。
・97年9月、1stアルバム“Sharmanic Waveform”(intoxia/ixcd-0101)を発表。
・98年春、一旦活動停止。夏からシミズ、右近、Pon2の3人編成となり、シーケンス+CDJ+生演奏という形態でよりダンサブルな方向を目指し活動再開。ダンスフロアをライブ活動の拠点に据え、Itaru、Moochy、ArtmanなどのDJや、トランスユニットAOA、ディジュリドゥー奏者Gomaらと交流。
・99年始め、元メンバーのシンキチ(dr、syn)、RFDやコンクリートオクトパスで活躍していたyoung-bo(sax)、ダイチ(electronics)が加入。“Vitamon-Q”、“Zettai-mu”、“Mish-Mash”(commaレーベル祭り)、“Equinox”など数多くのパーティーに出演し大きな注目を集める。
・99年9月、2ndアルバム“Sunbox”(comma/mkcc-2004)を発表。
・2000年元旦、沖縄辺戸岬での“Sunshine shrine”に、Boredoms、AOAらと共に出演。
・00年7月、内田直之(dry&heavy)をエンジニアに迎えてレコーディングされた3rdアルバム“Bonjour bonshanfarm”(comma-01)を発表。シミズ、右近、Pon2、 シンキチの4人編成で、全国ツアーを敢行。
・01年8月、“Bonjour bonshanfarm”の収録曲を素材にした、初のリミックスアルバム“Art Farmer remixes”(comma/idcc-1006)をリリース、 Fila Brazillia、レイハラカミ、Artman、Juzu aka Moochy、イノウエカオルがリミキサーとして参加。
・01年12月、Juzu aka Moochyとの共同プロデュースによる4thアルバム“Otodama”(comma/idcc-1008)を発表。
・02年は、シミズ、右近、Pon2、シンキチ、神田(stick)の5人編成をメインに、全国各地のDIYパーティーを巡るライブ活動を精力的に展開。
・03年元旦、大阪千日前の御園ビルで開催されたパーティー“Flower of Life”に参加、Soft featuring EYEのカウントダウンライブを行う。
・03年春、シンキチ、神田が脱退。プリティー(Per)が加入。京都に自主スタジオを完成し、バンド自身のプロデュースによるアルバム制作を開始。
・04年4月、US西海岸ツアー敢行。
・04年9月、5thアルバム“He looks daughter, I eat chiken!?”をリリース。
http://www.softribe.jp/
25 SAT

HOUSE
JAZZ
LATIN

GILLES PETERSON
WORLDWIDE EXCLUSIVES TOUR

OPEN 22:00
  \4000-1D
\3500-1D(WITH FLYER)
主催 松浦俊夫事務所
DJ GILLES PETERSON (BBC RADIO1/LONDON)
松浦俊夫
Lounge 坂口修一郎 (DOUBLE FAMOUS)
LIVE JAZZTRONIK

Profile +GILLES PETERSON: ジャイルス・ピーターソン
ジャイルス・ピーターソンの音楽への知識とDJとしての才能は往々にして期待以上の結果を出してきた。レフトフィールドと呼ばれるシーンに入り20年以上、彼は常にオリジネーターであり、そのDJセットは音楽へ対する限りない熱意に溢れている。
長年のキャリアを通して、ジャイルスが成し遂げた事を一覧にすると本を書くほどになるが、簡略すれば彼はこれまでに自ら発掘した多くのアーティスト達をメインストリームに乗せ、20世紀後半のクラブ・シーンにおいて最も影響力を持ったレーベルであったTALKIN LOUDを運営し、また世界中のあらゆる街でDJをして来た男である。
ジャズを中心にしながらも、音楽の境界線を砕き、多くのアーティストと点で結ばれる事は勿論のこと、その合間の空間をぬって来た人物である。
彼のBBC RADIO 1でのラジオ番組“WORLDWIDE”はキプロスからアメリカ、ニュージーランドからクロアチアまで、全世界15ヶ国でオンエアされており、彼が選んでプレイする一枚一枚のレコードがファンを魅了し、また世界中のDJ/アーティスト達に大きな影響を及ぼし続けている。
同時に精力的にコンピレーションをリリースしており、昨年から今年上半期までだけでも既に8タイトルをヒットさせている。

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